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【7/29(水)目白大学にて学校リハビリテーションについて意見交換☆彡】
さいたま市岩槻区の目白大学に伺い、さいたま市の小学校3校で、作業療法士と理学療法士の有志の先生や学生さん達が、学校の先生方にクラス運営や授業のアドバイス、コンサルテーションしてくださっている「学校リハビリ連携プロジェクト」のお話を伺い、意見交換してきました。私も作業療法士が全校を巡回する飛騨モデルの事例を議会の一般質問で取り上げ、インクルーシブ教育において専門家の知見を活用する重要性を強調してきたので、先日の埼玉県作業療法士学会で、実際に市内小学校で事例を作っている取り組みを知り、胸が躍りました!!早速に担当の教授におつなぎいただき、感謝です。 沖縄県のゆいまわるというセラピスト専門家集団が行っている「届けたい教育」の実現をサポート、つまり個人の療育ではなく、先生方のクラス運営を支援の形は、私も市に提案したい理想の形だと思い、今後勉強していきたいと思いました。目白大学では特別支援学級の先生にノウハウ伝授しながら、学校全体に広げようとしています。 しかし、市内に目白大学と言う専門家養成機関があるのは、なんと心強いことでしょう!!とは言え、まだリ
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7月29日読了時間: 2分


【1/19(月)高砂小学校へスヌーズレンルームにお邪魔しました♪】
高砂小学校では平成30年から「ことばの教室」の一角に 光・音・におい・振動・触覚など 五感にやさしく働きかけるリラクゼーション空間 スヌーズレンが設置されています。 常設で特別支援学校以外の通常の小学校に導入された先進的な学校で 会派の高柳議員、小柳議員と一緒に見学させていただきました。 対象は全児童と教職員。 スヌーズレンはもともとは重度障害者のリラクゼーション目的のものでしたが 健康な人にとっても、隔離された空間で、自分のペースでゆったりと休息し クールダウンして心身を整え、日常の活動に戻れることは ストレス軽減や集中力の向上といった効果も期待できます。 実際に部屋の中を見せていただきました。 大きなヨギボー(Yogibo)が2つ、ブラックライト ぶくぶくと泡立つアロマの香りのセンサーライト 壁に映像を映したり音楽を流したりすることもできるとのこと。 シンプルな設えですが、ヨギボーに身体を沈める何とも言えない心地よさで ふっと脱力… 情報化社会の中で頭脳優位になりがちな現代人にとって 本来の「身体感覚」を取り戻し、幸福感を高めてくれるツールだ
satomisasakims
1月19日読了時間: 2分
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