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【5/24(日)春岡地区自治会連合会の総会でした✨️】
この日は朝から地区社協、育成会、自治会連合会と総会続きでした。 地域で活動する関係者の方々が一同に会し、様々な地域課題について話し合います。中でも新たに就任された自治会長さん達の思いや抱負を聞いて、課題山積な中でも希望を感じました。 みなで力を合わせて楽しい1年にできればと思います。
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5月24日読了時間: 1分


【5/20(水)石巻市子どもセンターらいつ🧒👧を視察しました✨️】
子どもの権利を柱に子ども参加でつくる児童館、石巻市子どもセンターらいつを会派で視察しました。児童館とは0歳から18歳未満の子どもが自由に過ごし遊びを通して育つ場。 石巻市では、2011年震災直後にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが行ったアンケートで、多くの子ども達が「まちのために何かしたい」と思っていると分かり、ワークショップで”こんなまちになったらいいな”を洗い出し、中高生中心に地域の人にヒアリングして、企画・デザインを市に提案、児童館として実現したのが、らいつでした。 今でも大事なことを決める場には、センターの運営会議や指定管理者を決める場にも!!子ども達が大人の話し合いに参加するそうです。開館時間を19時まで延ばすことや、Wi-Fi導入も反対・賛成どちらの意見もある中、時間をかけて決めたそうです。お互いの権利がぶつかる時は、両立目指し、折り合う力を身につける絶好の契機!!そして、大人は意見を聴くだけでなく、その結果をきちんとフィードバックして、説明責任を果たす!! センターの運営に共通指針として、子どもの権利についての理解が浸透している
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5月20日読了時間: 2分


【5/19(火)高校生びいきのコミュニティカフェ☕EMANONを訪れました☆彡】
福島県白河市にある、高校生は何も頼まなくてもいい、やりたいことができる、ドリンク半額の”高校生びいき”の古民家カフェ、その名も「まだ誰のものでもない」「あなたが名前をつける」という意味のNO NAMEを右から読ませたEMANONというめちゃくちゃ素敵な場所に会派で行ってきました!!福島は震災と原発からの復興の過程でボランティア精神が高い若者が多い一方、まちづくりに若者の声が反映されていない、特に白河市は大学がないので若者は高校を卒業したらまちに残らない、という危機感の中、白河市出身の大学生が中心になって高校生と一緒に商店街の空き家をリノベーションして、立ち上げた若者の居場所でした。 EMANONは3つの役割を果たしています。 ①つめは、居場所。与えられた場でも、行かねばならない場でもなく、自由につくれるサードプレイス ②つめは、活動拠点。やってみよう!を形にする。白河ラーメンづくり、ストリートライブ、共食の場、手話カフェ、まちのイルミネーション、、などなど面白い活動が次々と生まれています。カフェの一般利用客との偶発的な出逢いが生まれる。アイ
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5月19日読了時間: 2分


【5/16(土)民主主義ユースフェスティバルに行きました☆彡】
下北沢の下北線路街 空き地で開催していた民主主義ユースフェスティバルに友人と参加してきました。初めて訪れましたが、ビーガンや古代米のおにぎりなど多種多様な食事や飲み物を提供するキッチンカーがずらりと並び、ステージではトークセッションがあり、北欧さながらに選挙小屋には各国政政党、地域政党が出店してて支持者や議員が市民と直接対話、市民団体・若者団体のブースの出店もあり、模擬投票あり、とても活気あるイベントでした。 印象的だったのは、高校生から社会人までが「ともに学びながら暮らす」SHIMOKITA COLLEGE。海外のレジデンシャル・カレッジを参考に寮で個室+シェアキッチンの共同生活をしながら、自治を学びます。朝夕食みなで同じ栄養バランスの取れた手作りメニューをいただき、とも食べる経験が家族のような関係性を育みます。偶発的な対話が生まれる数々の企画を、住人たちが主体的に仕掛けます。私もイギリスの大学に留学時代、寮生活の経験がありますが、多様な国籍・文化の人達と暮らすのは、衝突もありましたがかけがえのない経験でした。日本では、ひとり暮らしの若者が多
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5月16日読了時間: 2分


【田植え日和が続いています🌤】
我が家の周りの田んぼは水が張られ、ゴールデンウィーク中は農家さんが田植えの真っ只中。少しずつ稲が植わっていく田んぼを眺めるのは気持ちが良いです。 私も体験用の田んぼで、立憲の熊谷ひろと参議院議員と手植えで田植えをさせてもらいました。 勿論ほとんどが機械植えです。 この地域、米作りしていた農家さんが22軒から今は8軒になってしまいました。 ただ農家ではないものの、今年から新しくお米作りに携わるようになった市民のグループが、私が知る限りでは3つほどあります。 耕作放棄の田んぼもだいぶ減ってきました。 そして、今日は始めて5年目になる小学校の田植えの授業でした。 お手伝いに来る大人たちの動きも手馴れていて、手順が頭に入ってて自然と身体が動いていました。 初めは本当に大変で地域の農家さん達に手取り足取り教えていただきました。 今でも温かく見守り、指導いただいています。 子ども達はわ~わ~きゃ~きゃ~言っていましたが、きっと大人になった時に子ども時代の思い出の原風景の1ページになるであろうと思います。 足腰は疲れましたが、心地よい疲れでした。...
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5月10日読了時間: 2分


【野草のパスタ&ご飯をいただきました🌸】
ゴールデンウィーク中にヨモギ摘みの第2弾がありました。 周りの田んぼは代掻きで大忙しでしたが、私達は先日干したヨモギの葉のお茶を詰め、お食事用に摘んだヨモギはパスタとご飯になりました。 アカツメクサがトッピングされたパスタなんて初めていただきました!! ほんのり甘く美味でした。
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5月8日読了時間: 1分


【5/4(月)💚みどりの祭典&国際交流フェア💚に行ってきました✨】
気持ちのよい晴天でした。 国際交流センターのブースでは防災クイズに挑戦✎意外と難しかったです。 海外の方で日本に住んでる方に防災の観点で気をつけることを聞いてみたら、大切な防災用語は日本語で覚えていただくことだそうです。 優しい日本語としては「避難」は「逃げる」と言い換えるのが親切ですが、「避難所」は「避難所」として覚えてもらうのだそうです。 日本で生活する上で必要な情報ですね。 上尾市は海外の方向けの災害対策、訓練が進んでるとのこと。 また国際交流関連のNGOのブースでは、さいたま市のグローバルスタディのプログラム開発の経緯や人材育成の特徴をお聞きできました。 きちんと予算が組まれ、ALTの先生方が主体となって教材開発にも関わり、専門の日本人の先生が進行をアシストする仕組みは秀逸だと感じました。 それから多国籍の料理を楽しめるのもこのイベントの魅力です。毎年パワーアップするメニューが観てて楽しいです。
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5月4日読了時間: 1分


【5/3(日)憲法大集会2026に行ってきました☆彡】
有明で開催された憲法大集会に、ママ友とお互いの子どもを連れて参加してきました。 初めて参加した3年前は、あまりの人の多さにビックリ&圧倒されましたが、今回も主催者発表5万人と最大規模だったようです。 一緒に参加したママ友は、お互い長男が小さかった頃に憲法カフェを主催した仲間で、最近の政治の流れに危機感を感じ、一緒行こう♪となりました。 ピクニックシート広げて一緒に絵本を読んだり、キッチンカーで美味しいものを買って食べたり、楽しく過ごせました。 3年前に比べえ若者や小さな子ども連れの参加者が増えたように思いました。 「こども憲法ひろば」のミニステージでは、凧の制作を行っていました。 メインステージでは、Colabo代表の仁藤夢乃さんの戦争と性暴力の関係性、自分達の間違いを認め、反省することが社会を変えるキッカケとなると熱く訴えていたのが印象的でした。あとは各政党の代表のスピーチです。 立憲民主党からは、吉田ただとも参議院議員(参議院憲法審査会野党筆頭幹事)でした。 憲法が私達の生活にどのように密接に結びついているか、その権利はどのように獲得さ
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5月3日読了時間: 2分


【子ども連れで1日楽しめる人気「道の駅」☆彡】
少し前ですが、春休みを利用してプライベートで、農業体験や森遊び、ドッグラン、温泉やプールに宿泊施設がある滞在体験型ファームパークの宇都宮の「ろまんちっく村」と、昨年じゃらんの「もう一度利用したい道の駅」ランキングで1位になった群馬県の”川場田圃プラザ”に視察を兼ねて行ってきました。 子ども中心に人を惹きつけ、1日楽しめる道の駅として、色々参考になりました。 ろまんちっく村はもともと第3セクターの事業で、温泉やプールがある宿泊施設つき農林公園だったのが、後に道の駅としてリニューアルオープンし、敷地内にクラインガルデンという貸し農園があり、50区画がほぼ埋まっているとのこと。行った時期には農園体験イベントはありませんでしたが、ゴールデンウィーク中は毎日のように何かやっているようです。 川場田圃プラザは、芝ソリができる見晴らしの良いプレイゾーンは子ども達でいっぱいで、陶芸教室も楽しめました。他にも、まだ実がついてませんでしたが、無料でブルーベリー摘みができる「ブルーベリー公園」や、有料のネットアスレチックがあり、とても楽しそうでした。地ビール工房、
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5月3日読了時間: 2分


【無農薬田んぼで野草摘み🌿】
丸ケ崎の無農薬田んぼにて、野草に詳しい方をガイド役に、地域の方と野草摘みを行いました。田んぼの畔道には多種多様な花が咲き、草が生えています。今は美しい光景ですが、これがのちのち夏には大きくなりお米の成長を阻むこともあるので、草刈りも兼ねながらの野草摘みです。子どもの頃に春の田んぼには一面にレンゲが咲いていて、首飾りなど作って遊んだ時の感覚を思い出します。 メインはヨモギです。短時間で籠いっぱいのヨモギが摘まれました。仕分けして蒸してお餅にします。まさに香り豊かな天然のヨモギ蒸しです。予定があって途中で失礼したのですが、後から出来上がったヨモギ餅を届けていただきました。 環境保全型の農業で米作りが行われている田んぼだからこそ、そして詳しい方がいるからこそ、畔に生えている草を安心して食することができます。デトックス初めとする薬効もある春のヨモギ。ある意味贅沢ですね。自然の恵みと人のご縁に感謝して、美味しくいただいました。
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4月28日読了時間: 1分


【4/12(日)堀崎自治会の総会にお邪魔しました😊】
地域の自治会の総会シーズンとなりました。 新たに着任された見沼区長にもご挨拶させていただきました。 区長が1年で交替されるのは慣れた頃で本当に寂しいのですが、新区長は昨年度も見沼区におられた方なので、嬉しいです。力を合わせて、地域をともに盛り立てていきたいです!! 写真は同じ見沼区の武田県議の秘書の鈴木さんに撮っていただきました。一言ご挨拶の瞬間を連写で捉えるそのカメラの腕前に感服です。
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4月12日読了時間: 1分


【3月14日(土)大宮国祭に行ってきました✨️】
3月13・14日の2日間さいたま市立大宮国際中等教育学校(MOIS)の文化祭「MOIS FES(大宮国祭)」が開催され、行ってきました! 一般公開でもあり、大宮駅からのバスは親子連れでにぎやか。学校への関心の高さを感じました。 今回印象的だったのが、MOIS卒業生(OB・OG)による“ぶっちゃけトーク”。 MOISが大切にする SA(Student Agency)=主体性 をどう育んだか、リアルな体験談が語られました。 「グラウンドで焚火をしたい!」と実行委員として奔走した話や、企画書を書き、何度もプレゼンや交渉を重ねた経験など…。 結果がどうであれ、そのプロセスが心に残っているのであり、こうした挑戦を見守り、支えてくださる先生方の在り方が素晴らしい。 地元の子ども食堂でも、MOISの高校生が地域のパン職人さんに学ぶパン教室の開催や、子ども服のおさがり循環の仕組みを提案し、地域をフィールドに主体的に活動している姿を耳にしています。 学校の外へ飛び出して社会課題に取り組むスタイルは、テストでは測れない Grit(やり抜く力)・Growth(成長
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3月14日読了時間: 2分


【「道の駅べに花の郷おけがわ」に行ってきました☆彡】
1月にプライベートで視察を兼ねて 昨年オープンした「道の駅べに花の郷おけがわ」 に行ってきました。 屋外では、深谷ねぎの炭火焼き試食コーナーがあり、とろっと甘くて香ばしい味わいに思わず笑顔に。 店内は木の温もりを感じる落ち着いた空間で、休憩スペースも充実しています。 屋外ステージではマジックショーが行われ、家族連れで賑わっていました。 店内の試食・試飲コーナーも多く、魅力的な商品がずらり。 さらに、時間限定のタイムセールが始まると、アナウンスとともに場内が一気に活気づき、それ自体が一つのエンターテインメントになっていました。 大人気の「オッケー桶川ベーカリー」は長い行列ができるほど。 そして、桶川に酪農家さんがいらっしゃることも今回初めて知りました。 さいたま市でも、市内初となる道の駅の建設構想が進んでおり、パブリックコメントも実施されました。 今後、県内で道の駅の整備が続く中で、地域の個性を活かした“選ばれる道の駅”をつくることが大切だと感じています。
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2月24日読了時間: 1分


見沼区の中山神社が中川「氷川神社」として新たな名を掲げました
地域で長く愛されてきた、静かで凛とした佇まいはそのままです。 新年の誓いと今年の仕事の成功を祈祷していただき 受験生の息子にはお守りも購入しました朝の澄んだ空気に身が引き締まり 気持ちがまっすぐ整う時間でした。 明日から中学受験が始まるご家庭も多い頃かと思います。 高校受験も私立高校の出願が真っ最中ですね。 志望校への合格祈願と、どんな形であれ 皆さんの努力が決して無駄にならないことを信じています。 挑む受験生おひとりおひとりを心から応援し、 支え見守るご家族にもエールを送ります 同時に焦りやプレッシャーも強くなる時期。 他のみんなと同じペースでなくても大丈夫。 あなたの歩みで良いので自分なりの一歩を踏み出し あなたにとって良い一年になりますように
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1月10日読了時間: 1分


【今年もよろしくお願いいたします✨】
昨年は大変お世話になりました。 私なりにチャレンジして悩んだり壁に当たりながらも 多くの学びのあった豊かな1年でした。 2026年も自分一人ではできないことを地域の皆さんとともに実現する 更なる挑戦の1年にしたいと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 大晦日から初詣、初日の出は雲が厚くてはっきりとはのぞめませんでしたが 爽やかなスタートでした。 今年のしめ縄飾りは、夫の自然栽培のたんぼの稲穂を使った 生命力を感じさせるデザインで、友人が作ってくれたものです。 毎年パワーアップする作品に惚れ惚れです。 雪もふり冷え込みましたが、明日から仕事始めの方も多いかと思います。 私も年末年始ご挨拶回りと同時に昨年やり残した仕事や新年に向けての仕込みに向き合い 時間を費やしておりました。 皆様にとって笑顔あふれる良き年になりますように。
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1月4日読了時間: 1分


【12/13(土)七里商工会のお餅つき大会✨️】
毎年恒例の七里商工会のお餅つき大会。 湊部屋の若手のお相撲さんを呼んで盛大に開催されました。 きなこもち、あんこもち、からみもち どれもおいしくて行列ができるほどの大好評でした。
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2025年12月13日読了時間: 1分


【12/7(日)地元の餅つき大会に行ってきました】
宮ヶ谷塔氷川神社の境内で開かれた 宮ヶ谷塔自治会のお餅つき大会に参加しました。 宮ヶ谷塔という農業が盛んな地域ならではのことで 地元で採れたお米を使ったつきたてのお餅は 粘りがあって本当に美味しく格別でした。 この日はもう一つ、別の自治会のお餅つき大会にも立ち寄りました。 そこではシニアクラブの創作展も同時開催されていて 地域の高齢者の方々が作品を披露。 秋には地元中学校の音楽部が出演するそうです。 世代を超えて交流できる場になっていました。 新しいマンションが建ち、若い世代にも自治会に参加してもらえるよう 呼びかけているそうです。 家族だけで餅つきを体験するのはなかなか難しいですが 地域が大きな家族のように支え合い 交流の場を作っているのはすごく大切だなと感じました。
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2025年12月7日読了時間: 1分


【12/7(日)生活圏公共交通プランナー修了しました㊗】
9月下旬から約3カ月間、生活圏交通プランナー育成プログラムに参加していました。 身近な交通課題をどう解決するか 新しい交通サービスを企画する力を学ぶプログラムです。 公共交通の知識を学ぶだけでなく、実際に市内の地域を選び データ分析やヒアリング、現地調査を行い 新しい交通の形を提案するフィールドワーク型。 まるで大学のゼミのような濃密さで大変でしたが その分メンバーとの絆が深まり、大きな達成感を得られました。 最終日は終了式を兼ねたプレゼン発表。 7つのグループの提案はどれもワクワクする内容ばかりでした。 問題の背景としては、 - 運転手不足によってバス路線が廃止されている - 交通空白地域が広がりつつある その中で必要な新しい発想とは、 - 移動手段を確保するだけでなく、「新しい価値」や「つながり」を生み出すものである - 交通は単なる移動ではなく、生活を豊かにする仕掛けでもある -場合によっては出かける目的を新たに作るのも大切 新しいまちづくりの視点から、自分たちの地域の交通を考えるきっかけとなった とても楽しく刺激的なプログラムでした。
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2025年12月7日読了時間: 2分


【11/22(土)ゆーぱるひざこにて防災アトラクションを開催しています♪】
「見沼区体感型防災アトラクション®inゆーぱるひざこ」を見学し 「液状化通路浸水歩行体験」を体験してきました!! 今年は風水害がテーマとなっています。 目の前にARで合成された浸水状態が広がり 水害時に浸水する中で移動しようとすると ずぶずぶと足が水に取られて動けなくなる様子を体感することができました。 くるぶしくらいの水位でも、水でおおわれると どこにマンホールや側溝があるか見えません。 簡単に足を取られてしまいます。 そして転んだりしたらどこに頭をぶつけるか分かりません。 その恐ろしさを体感することができました。 ホールでのアトラクションにも昨年に引き続き 多くの親子、グループが参加していました。 臨場感たっぷりの暗い室内でクイズを解きながら脱出を目指します。 23日は我が家の次男もお友達と参加予定です。
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2025年11月22日読了時間: 1分


【11/20(木)避難所機材取扱い訓練に参加!!】
市議会で避難所環境についての講義と実際の機材の組立の訓練がありました。 他の自治体や民間の事業者(運送会社やダンボール会社、キッチンカー等)と協定を結んで、災害時の連携体制を整えていることも示されました。 議会質問で拠点倉庫に備蓄されるダンボールベッドやパーティションの数も増やしていただきましたし、循環式のシャワーも購入されました。 まだまだではありますが、少しずつ避難所で「生活できる」環境整備が進んでいます。 今年の一般質問では、要支援者の避難行動計画の策定について尋ねましたが、プランができれば避難先として福祉避難所を指定することもできるようになりそうだという話も聞くことができました。 避難所で実際に使う機材であるダンボールベッドとエアクッション、パーティションの組立訓練がありました。 ダンボールベッドはパズルのようです。 職員さん達のデモンストレーションを観ていても自分達で実際にやってみるとなかなか難しいです。 キャンプのようでワイワイ楽しく参加することができました。 実際に使う場面がないことを祈りたいですが、万が一の時には組立をやったことあ
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2025年11月20日読了時間: 2分
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