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【7/29(水)目白大学にて学校リハビリテーションについて意見交換☆彡】
さいたま市岩槻区の目白大学に伺い、さいたま市の小学校3校で、作業療法士と理学療法士の有志の先生や学生さん達が、学校の先生方にクラス運営や授業のアドバイス、コンサルテーションしてくださっている「学校リハビリ連携プロジェクト」のお話を伺い、意見交換してきました。私も作業療法士が全校を巡回する飛騨モデルの事例を議会の一般質問で取り上げ、インクルーシブ教育において専門家の知見を活用する重要性を強調してきたので、先日の埼玉県作業療法士学会で、実際に市内小学校で事例を作っている取り組みを知り、胸が躍りました!!早速に担当の教授におつなぎいただき、感謝です。 沖縄県のゆいまわるというセラピスト専門家集団が行っている「届けたい教育」の実現をサポート、つまり個人の療育ではなく、先生方のクラス運営を支援の形は、私も市に提案したい理想の形だと思い、今後勉強していきたいと思いました。目白大学では特別支援学級の先生にノウハウ伝授しながら、学校全体に広げようとしています。 しかし、市内に目白大学と言う専門家養成機関があるのは、なんと心強いことでしょう!!とは言え、まだリ
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7月29日読了時間: 2分


【夏祭りは続きます☆彡】
今週末はお天気が心配でしたが、昼間は晴天、夕方は涼しいくらいお天気で、アーバン夏祭りと東大宮6丁目自治会の盆踊り納涼祭にお邪魔しました。 アーバン夏祭りは 春野小が会場で、7 つの自治会(東一番街、東2番街、東三番街、東五番街、コスモ春野、ひがしはる野、はる野4丁目北)と春野小おやじの会、春野児童センターなどが合同で出店するとっても賑やかなお祭りです。模擬店も各自治会が工夫を凝らした美味しくてリーズナブルな品々と飲み物販売、射程など遊び場もそろっていて、充実のラインナップです。いつもどこも長蛇の列ですが、今回は早めに伺って名物チョコバナナを買うことができ、気分があがりました。 東大宮6丁目自治会の納涼盆踊り大会は藁田島公園グラウンドで開催。批魅鼓(ひみこ)の太鼓パフォーマンスが圧巻でした。出演者の中には現役の中学生もいて、若さあふれる爽やかなパフォーマンスに魅了されました。批魅鼓さん、メンバー募集中らしいですよ!!見沼区内にはいくつも太鼓チームがあり、そう言えば、先日の堀崎武州太鼓さんでも若いメンバーが加わったとご紹介がありました。和太鼓、か
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7月26日読了時間: 1分


【横断歩道の白線を引き直していただきました☆彡】
横断歩道の白線が消えてしまっている箇所がありました。歩行者が横断している時に、車が白線が見えないために止まらず交差点の中まで進んできてしまって危ない、とご連絡をいただきました。 この度、武田和浩(かずひろ)埼玉県議会議員から埼玉県警察へ対応を求めていただき、白線を引き直していただくことができました。私も現地を確認しましたが、車がきちんと線のところで止まってくれてるようになって、安全性が向上し安心した、と市民の方からもご報告いただきました。武田県議、県警のご協力に感謝申し上げます。 交通量の多い交差点ほど、歩行者の往来が多い交差点の横断歩道ほど、白線が薄くなりがちです。横断歩道の白線が消えかかっていて、気になる場所があったら、お気軽にご相談ください。
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7月24日読了時間: 1分


【不登校支援における”つながり”の「質」とは】
下記、信州大学の荒井英治郎先生の投稿をシェア☆彡東京学芸大学付属小金井小学校の佐藤牧子先生がおっしゃっていた「安心できる場と人を増やす」と言う言葉とも通じる気もしますが、、 不登校児童生徒が社会とつながれる接点を増やすことは大切だが、大切なのは本人がそれをどう感じているか?安心できる場でないと結局つながれない子、居場所のない子は増えてしまう。 そして、最も大切なのは”自分とつながる”支援すること!そうしたら、きっとその子は勝手に歩き出すだろうから。教室に戻ることや進学や目に見えるゴールではなくて。。 >>>>>>>>>>>>> 不登校支援において重要な点は、単に接点を持つことではなく、多層的なネットワークの質を高めることで、公的機関との接触の有無ではなく、子ども本人がその関係をどのように感じているかという「つながりの質」を問うことが必要です。 また、支援の核心は、学校復帰を強いることではなく、本人が安心と安全を感じながら、自らの意思で居場所や学び、そして自分自身と再会できる環境を整えることにあるはずです。
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7月23日読了時間: 1分


【夏祭りの季節となりました🎐】
夏祭りの季節となりました。この週末は、堀崎町自治会の神事に始まり、堀崎武州太鼓の奉納を見させていただきました。来月の大宮中山道祭りにも参加されるとのこと。見沼区でも伝統と文化を感じる地域です。 次に伺ったのは、深作自治会の納涼祭でした。ここで特徴的なのは、大きなステージと地元のおやじの会はじめとする団体の出店とキッチンカーです。 翌日の丸ケ崎自治会の夏祭りでは、こども神輿と盆踊り大会で盛り上がりました。踊り手の皆さんは年中集まって踊りの稽古をされています。初めて数年と言うことでしたが、指の動きひとつとっても美しかったです。私は全然練習していない状態で参加させていただいちゃいましたが、皆さんお上手なのでお手本にしていたら、どんどん子ども達も輪の中に入ってきて、いつの間にか大きな輪になっていまました。 どの自治会の夏祭りも個性があり、子ども達の笑顔にあふれていて、素晴らしかったです。連日出店の準備や後片付けなどで走り回られていた各自治会の役員の皆様、出店されていた皆さま、本当にお疲れさまでございました。
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7月21日読了時間: 1分


【7/12(日)作業療法士の魅力を知る一日でした✨】
「学会」と名の付く場に参加するのは、もしかしたら初めてだったかもしれません。 しかも専門外… 現役作業療法士、作業療法士を目指す大学生や高校生、当事者ご家族、お子さん連れの方々が集まる中、一般枠で「第35回埼玉県作業療法士学会」に参加してきました。 私自身、これまで議会で、障害福祉施策としてリハビリテーション施設の充実や人材確保、教育現場での作業療法士はじめとする専門職の活用を訴えてきました。 今回のテーマは「作業療法の魅力 ~広めよう、伝えよう、私たちの仕事~」まさにテーマ通り、作業療法士という仕事の奥深さと可能性に惹き込まれた一日でした。 午前の特別講演 三重県作業療法士会・田中一彦氏による 「伝えよう!作業療法の魅力 ~作業療法士一人一人がリハレンジャー~」。 三重県作業療法士会設立20周年を記念して誕生した「リハレンジャー」が登場! 身体障害のレッド、老年期のブルー、精神のグリーン、教育のイエロー、発達のピンクが、それぞれの分野で活躍し、障がいや差別、介護疲れなどで優しい心を失ってしまったダーク・キラー軍団と戦います。...
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7月12日読了時間: 3分


【7/8(水)足立区都市農業公園を視察してきました🌿】
都心の高速道路のすぐ下に広がる足立区都市農業公園を訪れました。かつてここは田園地帯でしたが、都市化が進み、現在足立区内でお米を栽培する農家はわずか1軒のみ。 この公園も当初は農業振興目的で整備されましたが、農家の減少に伴い役割を見直し、「自然に学ぶ、自然と遊ぶ、自然と共に生きる」をコンセプトにリニューアル。園内に降った雨水や水道水を活用しながら小さな田んぼや畑を管理し、文化財の古民家やレストハウスを整備、都市に暮らす人々が農や自然に親しむ体験型の公園に生まれ変わりました。 後に「日本有機農業研究会」の指導を受け、農薬や化学肥料を使わない有機農業へ転換!!子ども達や障害のある方々が安心して土や作物に触れ、口にできる環境を作るべく、あえてこの手間のかかる方法を選択。そこには「自然の豊かさを本当の意味で体験してほしい」という願いがありました。 梅林を有機栽培へ切り替えた際、害虫が大量発生したが、雑草を活用した環境づくりを続けた結果、数年後には虫が草へ移り、生き物同士の共生が生まれたそうです。自然の力を信じ、時間をかけて生態系を育てる姿勢に感動しま
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7月8日読了時間: 2分


【見沼跨線橋の修繕をしていただきました✨️】
見沼区の東大宮方面から、埼玉県立大宮科学技術高等学校・大宮工業高等専門学校方面へ向かう際に利用される、JR宇都宮線をまたぐ歩行者と自転車の専用陸橋「見沼跨線道路橋(みぬまこせんどうろきょう)」。 ひび割れなどの傷みが目立っていたため、修繕していただきました。素早い対応に感謝いたします。 この橋は、朝夕には通勤・通学で多くの方が利用する大切な生活道路です。 橋の下には、大宮総合車両センター東大宮センター(車両基地)があり、多くの車両が行き交う様子を眺めることができます。鉄道ファンには絶景スポットとして知られているかもしれません。 車が通らないため、安心して歩くことができ、お散歩コースとしてもおすすめです。 地域の皆さんがこれからも安全・安心に利用できるようになり、とても嬉しく思います。
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7月8日読了時間: 1分


【7/7(火)小金井小学校のICTを活用したインクルーシブ教育と不登校支援を視察しました🎵】
会派の有志で、東京学芸大学付属小金井小学校のICTを活用したインクルーシブ教育と不登校支援の実践を視察してきました。 ●生成AIを活用した国語の授業を参観 この領域の第一人者、鈴木秀樹先生のごんぎつねの授業を参観!!子ども達が物語の感想を生成AIと対話しながら作ります。何を目的に何を対話し何をして欲しくないか(例えばAIとの対話だけでなく本文に戻る等)先生が予めプロンプトを設定したAIとの対話で子ども達の考えが深まります。 AIとの対話後の小グループでの感想共有はとても盛り上がり、全体での先生とのやり取りも大人顔負けの深い視点が次々出ました。子どもの力を本来自分でできることをICTにやらせて奪う形ではなく、人との関わりや自己表現への抵抗を減らし、そっと背中を押し、力を引き出す方向でテクノロジーを活用する点、大変参考になりました。 ●保健室にある心を元気にする空間 カーテンで区切った一画に、色・音・臭い・触覚など複数の感覚刺激で心を落ち静められるスヌーズレンが設置されていました。柔らかいクッション、アロマスプレー、CDプレイヤー、暗いと光るグ
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7月7日読了時間: 4分


【7/5(日)地域の夏の堀さらいに初参加しました🌾🌿】
地域の田んぼの掘さらい、春は何度か参加していましたが、夏はハードと聞いていましたが、初めて参加させていただきました。 地域の皆さんでの共同作業です。水路の底にびっしり生えた草との格闘で、最後には泥だらけになりました。 雨続きだったのでぬかるみに足を取られましたが、逆にだからこそ根から抜けた草もありました。 こうやって地域の田んぼは長年守られてきたのですね。 秋には美味しいお米ができますように。
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7月5日読了時間: 1分


【7/4(土)日本で暮らす外国人~共に生きる社会とは~に参加しました】
越谷市民ネットワーク、埼玉県市民ネットワーク学習会主催の「日本で暮らす外国人~共に生きる社会とは~」に参加し、国士館大学の教授でNPO法人移住者と連携する全国ネットワークの共同代表鈴木江理子先生の講演を聴いてきました。データに基づく示唆に富んだ講演でした。2月の定例会で、外国ルーツの子ども達への多言語対応について取り上げたところで、興味深く拝聴しました。 在留外国人は急速に増えて今や人口の3%を超え、両親が外国人の子ども達と国際結婚による「ダブル」と呼ばれる日本国籍の子どもを合わせた外国ルーツの子ども達も5.6%に達しています。もともと日本は諸外国と比べると支援が大きく遅れていたにも関わらず、在留資格取得をどんどん厳しくする方向に動いています。世界的にも自国中心的な流れで、多文化共生とは逆の方向に進みつつあります。 日本語指導については、生活できるレベルと学習活動ができるレベルは異なるので、高校で設置されるような特別枠の入試制度は大切ですし、母語使用が自己肯定感の向上と日本語学習意欲の向上につながるという研究結果もあるそうです。そもそも調整弁
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7月4日読了時間: 2分


【見沼区役所に休憩スペースができました】
見沼区役所の2階に休憩スペースが設置されていました。 テーブルと椅子と小さなお子さん向けの絵本などが置かれています。 私が立ち寄った時には数名の方が休憩に使っておられました。 見沼区役所は今日も混雑していました。 駐車場に入場するのに、場外まで車の列が伸びています。 少し離れた職員研修センターまで停めに行かれる方もいらっしゃいます。 そして、車のない方にとっては、自転車か、あるいは時間に1本だけ走っているコミュニティバスが移動手段となります。 用事を済ませてバスで帰ろうと思ったら1時間後と言うこともあるでしょう。 そのような時には、休憩スペース気軽にお使いいただけたらと思います。 休憩スペースの隣りには「みんなのアプリ」の相談コーナーもあります。 先週は、2階で見沼区オープンガーデンの写真展も開催されていました。 区役所は、何か用事があって行くものですが、実はウロウロしているだけで市内・区内のあらゆる情報が入手できたりします。 2階まで上がる方が少ないのでなかなか気づきにくいかもしれませんが、少しずつ認知が広がって、過ごしやすい快適な区役所になっ
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7月1日読了時間: 2分


【歩道にベンチを設置いただきました☆彡】
スーパーへお買い物で行き来する高齢の方が、大きなショッピングバッグを持って重そうに歩かれている様子をよく目にしておりました。 途中で力尽きて車止めで休んでおられることもあり、決して安全とは言えない状況。 住民の方からのご要望もあり、ここならベンチを設置できるのでは?という箇所をいくつか選定して市に要望し、その中のひとつが形になりました。 ひと休みできるベンチがひとつできるだけでも、元気なうちは歩いて買い物に行こうという高齢の皆さんの後押しになってくれれば!!嬉しく思います。
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7月1日読了時間: 1分


【連合埼玉よりご推薦いただきました☆彡】
連合埼玉今井会長より来年の統一地方選挙に向けて推薦状をいただき、身の引き締まる思います。 思えば4年前の夏、元会長から推薦状をいただいた頃は、自分が飛び込もうとする未知の世界にワクワクと同時に怖さもあり、極度の緊張で眠れぬ日々でした。それから4年経ち随分目の前の景色が変わりましたが、何も分からずに飛び込んだあの頃とまた違った緊張感があります。ただ間違いなく言えるのは、大変だけどやりがいのある今の仕事を、心から愛していると言うことです。 連合埼玉は「働くことを軸とする安心社会の実現」を掲げ、私達自治体議員と多くの政策を共有しています。働く皆さんの処遇改善や環境整備、障害者やLGBTQなど社会的弱者向けの政策、教育現場でのいじめや不登校への対策、地域防災対策など、勉強会などを通じてともに学ばせていただき、政策をブラッシュアップしてきました。3年強の取り組みを振り返り、さらなる改善に向けて貴重なご意見いただくことができました。 まだまだ道半ばな政策も多々あり、ひとり一人が大切にされる社会の実現を目指して、気持ちを新たに頑張ります!!
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6月28日読了時間: 1分


【6/9(月)一般質問に登壇しました☆彡】
議員になって4回目の一般質問でした。詰め込み過ぎて時間が足りなくなってしまい、お聞き苦しく申し訳ありませんでした。そんな中でも、いくつか前向きな答弁をいただくことができました。 何度も打合せに時間をいただいた執行部の皆さま、そして、要望として声を託してくださった市民の皆さま、視察やヒアリングを快く受け入れてくださった皆さま、ブレストに付き合ってくださった皆さま、当日傍聴に来ていただいた皆さまに心から感謝いたします。 ☆高次脳機能障害の支援に関する法律について、事業主向けの周知や研修、ガイドブックの整備を求め、動き出しそうです。 ☆コミュニティ農園を運営する人材を発掘、育成するための講座を提案し、前向きに検討いただけることになりました。 ☆ICカードを使った運賃補助を実証実験との組み合わせで行うことに前向きな反応をいただくことができました。 ☆多業種との協業・共創の交通モデルの構築について市が主導することを求め、検討が進みそうです。 ここまで来るだけでも本当に大変でした。皆さまのご協力のお陰です。詳しくは追って報告させていただきます。今回扱いき
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6月9日読了時間: 1分


【5/29(金)いろどり学園の開校式に参列しました🌸】
さいたま市立いろどり学園商学部と中学部の開校式に、参列させていただきました。チャイムのない学校、自分の個性を大切に自分のペースで学ぶことできる学校です。市内で不登校(年間30日以上の欠席)を経験した子ども達を対象にした「学びの多様化学校」で、特別に編成されたカリキュラムで、いわゆる公立のフリースクールのような感じです。 さいたま市の特徴は、学校が市内6ヵ所のキャンパスに分かれていて、最寄のキャンパスに通うことができます。このスタイルは日本初!だそうです。そのことで、それぞれキャンパスの個性を生かしたアットホームな異学年クラスが実現しています。学年ごとの授業はリアルで行うキャンパスから配信した授業をオンラインで他の5ヵ所のキャンパスを結び、週1回学年で集合して行うリアルの活動もあり、対面とオンラインを組み合わせたハイブリッド型。選択制の授業もあります。見沼区では、堀崎にキャンパスがあります。 式典では、子ども達が作成した6つのキャンパスの紹介動画&プレゼンテーションがありました。それぞれのキャンパスの魅力が伝わってとても素敵でした。好きを種に、
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5月29日読了時間: 2分


【5/24(日)春岡地区自治会連合会の総会でした✨️】
この日は朝から地区社協、育成会、自治会連合会と総会続きでした。 地域で活動する関係者の方々が一同に会し、様々な地域課題について話し合います。中でも新たに就任された自治会長さん達の思いや抱負を聞いて、課題山積な中でも希望を感じました。 みなで力を合わせて楽しい1年にできればと思います。
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5月24日読了時間: 1分


【5/20(水)石巻市子どもセンターらいつ🧒👧を視察しました✨️】
子どもの権利を柱に子ども参加でつくる児童館、石巻市子どもセンターらいつを会派で視察しました。児童館とは0歳から18歳未満の子どもが自由に過ごし遊びを通して育つ場。 石巻市では、2011年震災直後にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが行ったアンケートで、多くの子ども達が「まちのために何かしたい」と思っていると分かり、ワークショップで”こんなまちになったらいいな”を洗い出し、中高生中心に地域の人にヒアリングして、企画・デザインを市に提案、児童館として実現したのが、らいつでした。 今でも大事なことを決める場には、センターの運営会議や指定管理者を決める場にも!!子ども達が大人の話し合いに参加するそうです。開館時間を19時まで延ばすことや、Wi-Fi導入も反対・賛成どちらの意見もある中、時間をかけて決めたそうです。お互いの権利がぶつかる時は、両立目指し、折り合う力を身につける絶好の契機!!そして、大人は意見を聴くだけでなく、その結果をきちんとフィードバックして、説明責任を果たす!! センターの運営に共通指針として、子どもの権利についての理解が浸透している
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5月20日読了時間: 2分


【5/19(火)高校生びいきのコミュニティカフェ☕EMANONを訪れました☆彡】
福島県白河市にある、高校生は何も頼まなくてもいい、やりたいことができる、ドリンク半額の”高校生びいき”の古民家カフェ、その名も「まだ誰のものでもない」「あなたが名前をつける」という意味のNO NAMEを右から読ませたEMANONというめちゃくちゃ素敵な場所に会派で行ってきました!!福島は震災と原発からの復興の過程でボランティア精神が高い若者が多い一方、まちづくりに若者の声が反映されていない、特に白河市は大学がないので若者は高校を卒業したらまちに残らない、という危機感の中、白河市出身の大学生が中心になって高校生と一緒に商店街の空き家をリノベーションして、立ち上げた若者の居場所でした。 EMANONは3つの役割を果たしています。 ①つめは、居場所。与えられた場でも、行かねばならない場でもなく、自由につくれるサードプレイス ②つめは、活動拠点。やってみよう!を形にする。白河ラーメンづくり、ストリートライブ、共食の場、手話カフェ、まちのイルミネーション、、などなど面白い活動が次々と生まれています。カフェの一般利用客との偶発的な出逢いが生まれる。アイ
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5月19日読了時間: 2分


【5/19(火)まめで達者な村づくり@鮫川村を視察✨️】
会派で福島県鮫川村の「まめで達者な村づくり」を視察しました。コンビニがなく、時々携帯も繋がらなくなる村ですが、水と星が綺麗で、農業と酪農が産業の中心の昔ながらの日本の里山の美しさと暮らしの営みが感じられる素敵な村でした。 人口2693人、高齢化率41.6%の村で力を入れているのが大豆の栽培と加工!!鮫川産の大豆から作ったおから、納豆、味噌などが「手まめ館」で販売されています。 そして村の酪農家から持ち込まれた糞尿を活かした堆肥作り。村の有機農家の田畑に散布している、まさに循環です。 その流れで村の給食は、お米と大豆は100%地元産だそうです!!有機の割合も高く、お野菜も頑張っているそうです。さいたま市とほぼ同時期2025年11月にオーガニックビレッジ宣言をしています。 近年酪農家として新規就農した若い女性の移住者もいたり、移住促進にも積極的。親子で短期から滞在できる保育園留学もありますよ!!
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5月19日読了時間: 1分
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