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【歩道の段差を解消いただきました✨️】
歩道のタイルがガタガタになっておりました。 ちょうどバス停付近でしたので、電動車椅子の方が乗り降りされてて危ないなぁと感じていました。 お住まいの住宅地のバス停は一つ先なのですが、図書館やスーパーに近いバス停なのでここで降りて用事を済まして帰ることが多いそうです。 ちょうどコンビニの改修工事にも重なり、タイル貼りをアスファルトに変更いただきました。 ノンステップバスもプログラム増えて、車椅子で出掛けられる方の姿も町中で多く見かけるようになりました。 少しでも危険な場所をなくし、バリアフリーのまちづくりを進めていきたいと感じます。
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14 時間前読了時間: 1分


【田植え日和が続いています🌤】
我が家の周りの田んぼは水が張られ、ゴールデンウィーク中は農家さんが田植えの真っ只中。少しずつ稲が植わっていく田んぼを眺めるのは気持ちが良いです。 私も体験用の田んぼで、立憲の熊谷ひろと参議院議員と手植えで田植えをさせてもらいました。 勿論ほとんどが機械植えです。 この地域、米作りしていた農家さんが22軒から今は8軒になってしまいました。 ただ農家ではないものの、今年から新しくお米作りに携わるようになった市民のグループが、私が知る限りでは3つほどあります。 耕作放棄の田んぼもだいぶ減ってきました。 そして、今日は始めて5年目になる小学校の田植えの授業でした。 お手伝いに来る大人たちの動きも手馴れていて、手順が頭に入ってて自然と身体が動いていました。 初めは本当に大変で地域の農家さん達に手取り足取り教えていただきました。 今でも温かく見守り、指導いただいています。 子ども達はわ~わ~きゃ~きゃ~言っていましたが、きっと大人になった時に子ども時代の思い出の原風景の1ページになるであろうと思います。 足腰は疲れましたが、心地よい疲れでした。...
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5 日前読了時間: 2分


【野草のパスタ&ご飯をいただきました🌸】
ゴールデンウィーク中にヨモギ摘みの第2弾がありました。 周りの田んぼは代掻きで大忙しでしたが、私達は先日干したヨモギの葉のお茶を詰め、お食事用に摘んだヨモギはパスタとご飯になりました。 アカツメクサがトッピングされたパスタなんて初めていただきました!! ほんのり甘く美味でした。
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5月8日読了時間: 1分


【5/4(月)💚みどりの祭典&国際交流フェア💚に行ってきました✨】
気持ちのよい晴天でした。 国際交流センターのブースでは防災クイズに挑戦✎意外と難しかったです。 海外の方で日本に住んでる方に防災の観点で気をつけることを聞いてみたら、大切な防災用語は日本語で覚えていただくことだそうです。 優しい日本語としては「避難」は「逃げる」と言い換えるのが親切ですが、「避難所」は「避難所」として覚えてもらうのだそうです。 日本で生活する上で必要な情報ですね。 上尾市は海外の方向けの災害対策、訓練が進んでるとのこと。 また国際交流関連のNGOのブースでは、さいたま市のグローバルスタディのプログラム開発の経緯や人材育成の特徴をお聞きできました。 きちんと予算が組まれ、ALTの先生方が主体となって教材開発にも関わり、専門の日本人の先生が進行をアシストする仕組みは秀逸だと感じました。 それから多国籍の料理を楽しめるのもこのイベントの魅力です。毎年パワーアップするメニューが観てて楽しいです。
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5月4日読了時間: 1分


【5/3(日)憲法大集会2026に行ってきました☆彡】
有明で開催された憲法大集会に、ママ友とお互いの子どもを連れて参加してきました。 初めて参加した3年前は、あまりの人の多さにビックリ&圧倒されましたが、今回も主催者発表5万人と最大規模だったようです。 一緒に参加したママ友は、お互い長男が小さかった頃に憲法カフェを主催した仲間で、最近の政治の流れに危機感を感じ、一緒行こう♪となりました。 ピクニックシート広げて一緒に絵本を読んだり、キッチンカーで美味しいものを買って食べたり、楽しく過ごせました。 3年前に比べえ若者や小さな子ども連れの参加者が増えたように思いました。 「こども憲法ひろば」のミニステージでは、凧の制作を行っていました。 メインステージでは、Colabo代表の仁藤夢乃さんの戦争と性暴力の関係性、自分達の間違いを認め、反省することが社会を変えるキッカケとなると熱く訴えていたのが印象的でした。あとは各政党の代表のスピーチです。 立憲民主党からは、吉田ただとも参議院議員(参議院憲法審査会野党筆頭幹事)でした。 憲法が私達の生活にどのように密接に結びついているか、その権利はどのように獲得さ
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5月3日読了時間: 2分


【子ども連れで1日楽しめる人気「道の駅」☆彡】
少し前ですが、春休みを利用してプライベートで、農業体験や森遊び、ドッグラン、温泉やプールに宿泊施設がある滞在体験型ファームパークの宇都宮の「ろまんちっく村」と、昨年じゃらんの「もう一度利用したい道の駅」ランキングで1位になった群馬県の”川場田圃プラザ”に視察を兼ねて行ってきました。 子ども中心に人を惹きつけ、1日楽しめる道の駅として、色々参考になりました。 ろまんちっく村はもともと第3セクターの事業で、温泉やプールがある宿泊施設つき農林公園だったのが、後に道の駅としてリニューアルオープンし、敷地内にクラインガルデンという貸し農園があり、50区画がほぼ埋まっているとのこと。行った時期には農園体験イベントはありませんでしたが、ゴールデンウィーク中は毎日のように何かやっているようです。 川場田圃プラザは、芝ソリができる見晴らしの良いプレイゾーンは子ども達でいっぱいで、陶芸教室も楽しめました。他にも、まだ実がついてませんでしたが、無料でブルーベリー摘みができる「ブルーベリー公園」や、有料のネットアスレチックがあり、とても楽しそうでした。地ビール工房、
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5月3日読了時間: 2分


【宮ヶ谷塔自治会の通常総会にお招きいただきました】
日頃より大変お世話になっている武田かずひろ県議会議員の秘書の鈴木さんが自治会長を務められている宮ヶ谷塔自治会の通常総会にお招きいただき、ご挨拶させていただきました。ピリッと整えられた会場にぎっしりと参加者がおられ、自治会の活気と一体感を感じました。自治会の運営の仕方も皆さんの声を受けて毎年改善されているそうです。 鈴木会長、矢島顧問初めとする役員の皆様のご尽力に感謝いたします。
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5月2日読了時間: 1分


【5/1(金)さいたま市民の日は地域を回って市政報告🍃】
さいたま市誕生25周年を迎えました。市内の市立学校(小中高、特別支援学校)がお休みになり、市内20の公共施設が利用料無料になりましたが、朝から大雨で冷え込む1日のスタートとなりました。 午後は晴れたので、地元を市政報告とご要望聞きでまわりました。朝霞市の#本田麻希子 市議会議員がサポートに来て、普段の活動見てアドバイスくださいました。 地域をまわっていて「レポート読んでます」「頑張ってください」とお声掛けいただけると嬉しくなります。ご要望もいくつかいただきました。改善できるよう頑張ります
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5月1日読了時間: 1分


【無農薬田んぼで野草摘み🌿】
丸ケ崎の無農薬田んぼにて、野草に詳しい方をガイド役に、地域の方と野草摘みを行いました。田んぼの畔道には多種多様な花が咲き、草が生えています。今は美しい光景ですが、これがのちのち夏には大きくなりお米の成長を阻むこともあるので、草刈りも兼ねながらの野草摘みです。子どもの頃に春の田んぼには一面にレンゲが咲いていて、首飾りなど作って遊んだ時の感覚を思い出します。 メインはヨモギです。短時間で籠いっぱいのヨモギが摘まれました。仕分けして蒸してお餅にします。まさに香り豊かな天然のヨモギ蒸しです。予定があって途中で失礼したのですが、後から出来上がったヨモギ餅を届けていただきました。 環境保全型の農業で米作りが行われている田んぼだからこそ、そして詳しい方がいるからこそ、畔に生えている草を安心して食することができます。デトックス初めとする薬効もある春のヨモギ。ある意味贅沢ですね。自然の恵みと人のご縁に感謝して、美味しくいただいました。
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4月28日読了時間: 1分


【芝浦工業大学 創発棟が完成しました✨️】
さいたま市見沼区にある芝浦工業大学大宮キャンパスにて、創立100周年記念事業として、創発棟が建設され、22日はそのお披露目式が行われました。その中で、さいたま市との協定締結式も行われました。社会に育てられ、社会に貢献する人材を育てる!!と言う芝浦工業大学の山田学長の言葉が印象的でした。 建物の作りも、エントランス部分は異質が出逢い新たなものを生み出すセレンディピティを意図した、曲線を活かした椅子とテーブルが置かれた交流空間、そして視線が交わる螺旋階段。地域の方が使用できる「地域健康増進センター」もできるらしいです。 さすが環境と建築の学科があるだけあって、もともと大宮キャンパス自体が「ここは本当に日本?」と思うほど緑豊かで美しく開放的。こんな場所で学んでみたかった。ただ広いキャンパス内の移動だけが大変でしたが、創発棟近くに地域と行き来できる入り口がいずれ出来るとのこと。 大学とは「社会発展のエンジンとなる学問を探究する研究機関」(ベネッセコーポレーション)。この地域の課題が研究材料となり、地域の方との交流でこの地ならではイノベーション起こ
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4月28日読了時間: 1分


【朝の駅頭でのご挨拶✨️】
やっとできた市議会報告のレポートを地域の皆さんに配布させていただいております。普段はひとりで立つのですが、この日はボランティアの方もご一緒くださって写真を撮ってくださいました。 新学期から電車通勤を始めた、新しいピカピカの制服に身を包んだ初々しい中高校生にたくさん逢えて「可愛い」「カッコいい!!」と大興奮。すっかりご近所のおばちゃんとなっておりました。 我が家の高校生も通ったはずですが華麗にスルーされてしまい、、、思春期ですし仕方ありませんね。 幼い頃から知っていた顔がオトナに近づいている。早いものです。若い人達の未来のためにも、希望を持てる社会にしていきたいものです。
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4月21日読了時間: 1分


【4/16(木)東京高次脳機能障害者支援ホーム(HiBDy.Tokyoヒブディートーキョー)を視察してきました☆彡】
昨年建替え竣工した東京高次脳機能障害者支援ホーム(ヒブディートーキョー)を埼玉県議会議員の小川ひさし議員と視察してきました。 ここは、高次脳機能障害になった方が、急性期病院→半年のリハビリ病院→自宅に戻る前、最大10か月間入所してひとりで生活できるよう機能訓練をする施設です。その間に手帳申請など必要な手続きもできます。このような入所型施設は都内に3か所あります。 長い病院生活を経て障害を負って自宅に戻ろうとする方が、前向きに新しい人生を歩み出せるよう、館内は病院っぽい白でなくリビングっぽい茶が基調の廊下に、ベンチやテーブルがあって入所者同士や退所者と入所者が出逢い「頑張れ!」と激励し合える交流スペースがある、その配慮に感動しました。食堂では、社会的行動障害の方は対面で座ると喧嘩になるので、あえて窓を向いて座る席がありました。退所近くには、自分で食事を作ったり入浴したり練習できる造りの部屋もありました。 利用者データを見ると平均年齢は48歳。働き盛り!!就労移行まで行くのは2,3割。復職できる人は1割未満で、復職・就職後の退職も多いとのこと。
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4月16日読了時間: 2分


【4/12(日)堀崎自治会の総会にお邪魔しました😊】
地域の自治会の総会シーズンとなりました。 新たに着任された見沼区長にもご挨拶させていただきました。 区長が1年で交替されるのは慣れた頃で本当に寂しいのですが、新区長は昨年度も見沼区におられた方なので、嬉しいです。力を合わせて、地域をともに盛り立てていきたいです!! 写真は同じ見沼区の武田県議の秘書の鈴木さんに撮っていただきました。一言ご挨拶の瞬間を連写で捉えるそのカメラの腕前に感服です。
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4月12日読了時間: 1分


【4/7(火)大和田小学校の開校式でした】
過日内覧会で伺った新設校の大和田小学校に、この学校の主役である子ども達の声が響きわわたり、校舎に魂が吹き入れられた瞬間でした。 元気いっぱいのキラキラした子ども達の表情に胸がいっぱいになりました。 さいたま市議会から子ども文教委員会として見沼区選出議員として、開校式に参列させていただき、皆さんの門出をお祝いさせていただきました。 3つの小学校から来た子ども達がここで新しい生活を送ります。 校歌も校章もこれからという中、新しい歴史をともに作っていくことになります。 地域の大人のひとりとして見守っていきたいと思います。
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4月7日読了時間: 1分


【4/6(月)さくら草学園の開所式でした🌸】
児童発達支援センター「さくら草学園」の開所式に参列しました。発達に特性のある子どもとその家族を支える施設で、相談しやすい温かな環境や、体幹など身体の機能を高める器具の整備など専門的な支援が整っています。 私自身も、子どもの言葉の発達で悩み、一番苦しかった時期に児童発達支援を利用し、多くの専門家に支えられて乗り越えられた経験があり、その重要性を強く実感しています。 昨年9月の子ども文教委員会でも取り上げましたが、市内には6つの児童発達支援センターが中核的役割を担っており、さくら草学園はそのうちの一つ。保育所等訪問支援では、市内の保育園や幼稚園、放課後デイなど地域の事業所への療育的な視点での助言や支援を行っています。さらに法改正により学校も訪問支援の対象となり、就学後の子どもや保護者への支援も広がりました。 https://www.city.saitama.lg.jp/.../fil/houkokusyo2.pdf 市内の療育の領域をリードすべく、常に研鑽を重ねている先生方ばかりがいらっしゃる新しい施設で、必要な方が必要な支援につながれることを
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4月6日読了時間: 1分


【4/5(日)東建天沼支部の総会に出席しました✨️】
見沼区で開催された、建設埼玉大宮地区本部東建天沼支部の第1回定期総会に、組合員として初めて出席し、ご挨拶させていただきました。 活動報告などがあり、新年度予算が審議され、役員の改選により新しい支部長が就任されました。同じ見沼区の武田和浩県議会議員は、長年組合員として活動して来られましたが、ともども皆さまに温かくお迎えいただき、ご縁に感謝いたします。 今後様々な活動に参加し、色々学ばせていただきながら、地元に貢献できるよう力を尽くしてまいります。 写真は、武田県議の秘書の鈴木さんに撮っていただきました。ありがとうございました
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4月5日読了時間: 1分


【4/4(土)地域の堀さらいでした✨】
地域の保全会が中心となり、毎年行われている堀さらいの日でした。 小学校の田んぼ授業の関係で、オヤジの会や学校関係の保護者OBOGも多く参加くださり、70名超えの前代未聞の大規模かつ賑やかな作業に。 何十年も手つかずで土砂に埋もれていた水路の泥上げが、ようやくできました。 これで水の通りもぐんと良くなることでしょう。 田んぼに関わる方は年々増え、数年前は10%を超えていたこの地域の耕作放棄地が、来年にはゼロになる見込みだと地元の農家さんが話してくれました。嬉しいことです 一方、継ぎ手のいない90代の農家さんも地域にはおられ、何もしないままだと耕作放棄は続くので、この輪を広げていくことの大切さも実感します。 活動の面白さが伝われば、もっと関わる人が増えるはず…そんな希望を感じた一日でした。
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4月4日読了時間: 1分


令和8年2月16日 子ども文教委員会 佐々木郷美 議案外質問 ~子どもたちの「ひとり1台端末」学習用ソフト、外国にルーツを持つ児童生徒向け多言語対応教材の開発について~
1.子ども達の「 ひとり1台端末」の学習用ソフトについて ⑴ タブレットの学習用ソフトについて ●質問(佐々木郷美) さいたま市では「スマートスクールプロジェクト」を推進しており、小中学校で児童生徒が利用している1人1台端末については、現在使用しているタブレット端末を、令和7年度末をめどにiPadへ更新する予定となっている。現在まさに更新作業が進められているところでもある。 授業では様々な学習用ソフトが活用されているが、これらのソフトはどのような考え方や方針に基づいて整備されているのか。 ●答弁( 学校教育部長 ) まず国の方針として、文書作成ソフトやプレゼンテーションソフトなど、社会で広く一般的に使われているソフトを「汎用的なクラウドツール」と位置付け、子どもたちの様々な学習活動に柔軟に活用できる環境を整備することが求められている。 本市においても、この方針を踏まえ、今回の端末更新にあたり、 ・端末の反応速度や堅牢性などの使いやすさ ・クラウドツールの分かりやすさや操作性 といった点を重視して整備を進めた。 その結果、端末はこれま
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3月23日読了時間: 14分


【3/20(金)新設・大和田小学校の内覧会へ✨】
この春開校する大和田小学校の内覧会では、今後通う児童・保護者、地域の方々に広くお披露目でした。 室内プールは授業以外の時間は地域に開放され、地域交流室や放課後の居場所事業の専用室も併設。かがやき学級(通級指導教室)には、必要なお子さんが近隣校から通ってきます。職員室はフリーアドレスで、休憩室もありました。 学校全体が“ラーニングコモンズ”として設計され、校内どこでも学べる自由度の高い空間に。曲線が美しい図書室は、目に優しい照明が選ばれています。廊下も教室と同じ広さがあり、壁を開放すれば大きな学びの場に早変わり。 実は、息子の通う市内公立小も低学年フロアは廊下が広く教室壁を取り払える構造で、体育館を使わずに縄跳びや学年合奏の授業参観ができました。一方、他校から来られた先生が「廊下が広すぎて子どもが走り回る…!」と嘆く場面も(笑)。子ども達は予想外の動きをするもの。安全を確保しながら空間をどう活かすか、先生方にとっても新たな挑戦です。 そして、複数の小学校から集まる児童の皆さんにとっても、新しい仲間との学びがここから始まります。 心か
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3月20日読了時間: 1分


【3/18(水)盆栽ワークショップに参加しました🌲】
さいたま市議会・文化国際議員連盟の企画で、盆栽美術館で盆栽ワークショップに参加しました。 藤樹園の廣田敢太先生をはじめ、複数の盆栽園からの講師の先生がご指導くださり、さらに多くのボランティアさんがサポートくださいました。 枝を切り整えながら、枝と枝のあいだに“空間”をつくっていく——。 その奥深さに触れ、盆栽を見る視点が一気に広がった気がします。 「ジンシャリ」という言葉も初めて知りました。 完成した作品は、5月の盆栽祭りで展示していただけるとのこと。 今からドキドキです()/ また、大宮美術館では、大宮盆栽村開村100周年を記念して制作された「大宮盆栽村かるた」も販売されているそうですよ。大宮盆栽村100年の歴史をどのように次の100年につないでいくのか?!皆で考えねばなりません。 皆さんも、まずは盆栽をもっと身近に感じてみてください♪
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3月18日読了時間: 1分
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