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見沼区の中山神社が中川「氷川神社」として新たな名を掲げました
地域で長く愛されてきた、静かで凛とした佇まいはそのままです。 新年の誓いと今年の仕事の成功を祈祷していただき 受験生の息子にはお守りも購入しました朝の澄んだ空気に身が引き締まり 気持ちがまっすぐ整う時間でした。 明日から中学受験が始まるご家庭も多い頃かと思います。 高校受験も私立高校の出願が真っ最中ですね。 志望校への合格祈願と、どんな形であれ 皆さんの努力が決して無駄にならないことを信じています。 挑む受験生おひとりおひとりを心から応援し、 支え見守るご家族にもエールを送ります 同時に焦りやプレッシャーも強くなる時期。 他のみんなと同じペースでなくても大丈夫。 あなたの歩みで良いので自分なりの一歩を踏み出し あなたにとって良い一年になりますように
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1月10日読了時間: 1分


【1/9(金)自治労さいたま市職員労働組合の旗開きでした✨️】
さいたま市の行政サービスを担っていただいている皆さんと市の課題について 熱く意見交換させていただける貴重な機会です。 子ども文教委員会にて保護者の方のご要望から取り上げた 障害のあるお子さんの保育園入園や加配につい 現場の保育士さんに改めてご意見を伺いました。 また、今後取り上げていかねばならない重要な宿題もいくつかいただきました。 改善に繋げられるよう頑張ります
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1月9日読了時間: 1分


【活動報告:交差点に名前が付きました☆彡】
近くに学校やスーパーがあり、車も歩行者も自転車も通行量が多く 特に登校時間帯は危険度だと以前から指摘されていた交差点。 これまで交差点に名前がなく、万が一事故が起きた際に場所の特定が難しいのではという懸念があり、また注意喚起のためにも交差点に名前があった方が良いのではとのご意見がありました。 毎朝、子どもたちの登校を見守ってくださっている自治会長さんから「交差点に名前をつけてほしい」とご相談をいただき、道路安全課と警察とが連携して対応くだいました。 その結果、このたび交差点に「大砂土中学校北」という名称が付きました。 地域の安全を守る一歩につながることを願っています。
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1月8日読了時間: 1分


【1/8(木)長野市視察〜AIデマンド交通 と おでかけパスポート について〜】
長野市では、引き続き AIデマンド交通 と おでかけパスポート についてお話を伺いました。 長野市は中山間地域が全体の約7割。 人口が少ないのに広く点在。 車社会で公共交通の利用者も少なく このままでは路線バスやタクシーが維持できなくなる 一旦なくしたらいざという時移動手段が無くなるという悩ましい課題を抱えています。 そこで、エリアごとに移動手段を分け 特にAIデマンドバスは中山間地域の通学用に 学校の予定をシステムに一括入力してスクールバスとして使える仕組みがあるらしく 学校が休みの日は走らせないなど 無駄ない運用が実現されていて合理的だと感じました。 また、障害のある方の作業所への送迎にも使っているらしいです。 ただ走らせるのではなく、まとまった人数が乗る工夫をして バスが撤退しないよう支えてします。 また、お出かけパスポートは、高齢の方のお出掛け促進策として割引ですが バス会社の負担軽減への要望が強く、市民の方の負担もわずかに増え 市の財政負担は年々着実に増えてるようです。 交通政策は、市民や民間事業者の理解が得られることが非常に大切であり
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1月8日読了時間: 1分


【1/7(水)AIデマンド交通の視察で富山県⛰️射水市へ】
スキーに行ったのではありません。 今回の行き先は、富山県の射水市でした。 さいたま市議会の「超高齢社会に向けた公共交通の在り方検討特別委員会」として AIデマンド交通の視察に伺いました。 射水市は市街地が点在しており、従来の路線バスではロスが多く 採算が取りにくい状況でした。 そこで導入されたのが、予約制の乗合いバス「のるーと」。 市内全域を4つのエリアに分け、自宅から300メートル以内に乗車ポイントを設置。 利用者がLINEアプリや電話で呼ぶと AIが最適ルートを自動で組み立てて迎えに来てくれます。 今回は、市役所から駅まで実際に試乗してみました。 呼んだ2台は別々のルートを通り、2台目が少し早く到着。 定時運行のようにはいきませんが、とても快適な乗り心地でした。 さいたま市でもAIデマンド交通の実証実験を行っていますが 私はこれまで利用したことがなく 「予約が面倒では…?」 「高齢者はオンライン予約が難しいのでは…?」と 正直効果についてはよく分かっていない部分もありました。 ところが、「のるーと射水」の実証実験のアンケートでは なんと93.
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1月7日読了時間: 2分


1/5(月)仕事始めは名刺交換会✨️からの会派研修👨💻でした】
2026年の仕事始めです。 名刺交換会では、知事や市長の挨拶から今年の県政・市政の 向かうべき方向について思いを馳せます。 市内でご活躍の各種団体の方にも大勢ご参加いただきました。 市議会議員は全員一緒にステージに上がります。 会派の出雲議員、佐伯議員との写真です。 その後は、今年会派で取り組む政策や2月定例会に向けた ディスカッションが中心の会派研修でした。 この年明けの会派研修が毎年プレッシャーで 年末年始睡眠削って準備したのに全然議論に参加できず 自分の不出来に落ち込むのが常でした。 今年は自分が進めたいテーマがあるので 今までよりは前向きなエネルギーで取り組めたかなと思います。 県議の皆さんとの意見・情報交換会もありました。 この後は、公共交通についてや農業についての視察に行く予定が次々と入っています。 気持ち新たに頑張ります!!
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1月5日読了時間: 1分


【今年もよろしくお願いいたします✨】
昨年は大変お世話になりました。 私なりにチャレンジして悩んだり壁に当たりながらも 多くの学びのあった豊かな1年でした。 2026年も自分一人ではできないことを地域の皆さんとともに実現する 更なる挑戦の1年にしたいと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 大晦日から初詣、初日の出は雲が厚くてはっきりとはのぞめませんでしたが 爽やかなスタートでした。 今年のしめ縄飾りは、夫の自然栽培のたんぼの稲穂を使った 生命力を感じさせるデザインで、友人が作ってくれたものです。 毎年パワーアップする作品に惚れ惚れです。 雪もふり冷え込みましたが、明日から仕事始めの方も多いかと思います。 私も年末年始ご挨拶回りと同時に昨年やり残した仕事や新年に向けての仕込みに向き合い 時間を費やしておりました。 皆様にとって笑顔あふれる良き年になりますように。
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1月4日読了時間: 1分


【12/26(金)会派の人権勉強会に参加✨️】
日本に暮らすクルド人の方々の現状、ヘイトスピーチ解消法、そしてゼロプランについて、この問題に向き合ってこられた弁護士・金英功先生を会派にお招きして学びました。 埼玉県議会議員の山田ゆう子さんもご一緒いただきました。 法務省によると、ヘイトスピーチとは「特定の国の出身者であること又はその子孫であることのみを理由に、日本社会から追い出そう、危害を加えようとする言動」のこと。 当事者を深く傷つけるだけでなく、社会に憎悪や嫌悪を広げ、差別意識を蔓延させてしてしまう重大な問題です。 さいたま市でも、インターネット上の誹謗中傷の防止と被害者支援を定めた条例の中で、誹謗中傷には差別的言動も含まれることが明記されています。 しかし近年は、選挙活動やSNSの仕組みそのものが悪用されてしまうケースも多く、どのように向き合うべきか難しさを感じます。 人権を守るために、私たち一人ひとりができることを考え続けていきたいと思います。
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2025年12月26日読了時間: 1分


✨12月定例会が閉会しました✨
多くの重要議案が審議され、今後の市政運営に大きく関わる 施政方針の転換を含む行政報告も行われました。 物価高の影響は深刻で、公共施設の建設、リフレッシュ、 修繕の計画が見直されつつあります。 その中で与野のアリーナや見沼区のと畜場の整備は計画が見直されることになりました。 物価高対策として、国の交付金を活用した補正予算が編成され 個人、中小企業、福祉施設等に関して、さまざまな支援メニューが実施されます。 子育て世代への支援として、子ども一人あたり2万円の給付なども盛り込まれました。 また本会議場には、岩槻の伝統産業の振興と機運醸成を目的に 1970年大阪万博で制作され、2025年大阪・関西万博でも展示された 歴史ある岩槻の雛人形が飾られ、議場に華を添えてくれました。 引き続き、市民の声を市政に届けてまいります。
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2025年12月20日読了時間: 1分


【12/13(土)七里商工会のお餅つき大会✨️】
毎年恒例の七里商工会のお餅つき大会。 湊部屋の若手のお相撲さんを呼んで盛大に開催されました。 きなこもち、あんこもち、からみもち どれもおいしくて行列ができるほどの大好評でした。
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2025年12月13日読了時間: 1分


【12/16(火)子どもの高次脳機能障害者家族セミナーが開催されます!!】
さいたま市議会の6月定例会での私の議会質問を受け 埼玉県としいたま市が主催で 16日(火)子どもの高次脳機能障害者家族セミナーが大宮図書館にて開催されます。 18歳未満で高次脳機能障害を発症またはその疑いがある25歳までの若い方と その家族が対象です。 孤独に闘って来られたご家族当事者が交流と情報収集の機会になりますように。 対象となる方は親子・家族で是非ご参加ください。 https://www.city.saitama.lg.jp/002/003/008/p091609.html 現在高次脳機能障害者支援法案が参議院で審議中で、今国会で成立予定です。 当事者に対する支援を国や自治体の責務と明記し 具体的な取り組みとして (1)特性に合わせた就労支援 (2)差別の解消やいじめ、虐待の防止 (3)家族への情報提供― などがあげられています。 見た目では分かりにくく社会的理解も進んでおらず まだまだ支援体制も整っていない現状ですが さいたま市でも更なる施策の充実を求めていきます!! https://news.yahoo.co.jp/.../73a64
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2025年12月12日読了時間: 1分


令和7年12月8日 子ども文教委員会 佐々木郷美 議案外質問 ~障害のある児童の保育園入園、いじめを行った児童生徒への支援と指導について~
1.障害のある児童の保育園の入園について ⑴ 障害のある児童の保育園の受入れ枠について 障害があって加配が必要なお子さんのご家庭から保育園探しに非常に苦労されていてなかなか入園までたどり着けない、という相談をいただいて質問。 ①公立保育園の育成支援枠の拡大 を ●質問(佐々木郷美) さいたま市の 育成支援制度 では、障害あるお子さんを保育士と 2対1もしくは1対1で加配 を行って受け入れる仕組みがあり、公立保育園・保育所では、2対1加配の場合は4名、1対1加配の場合は1名を2名分とカウントして 最大4名分の受入れ枠を設定 。 現在の 公立保育園での育成支援児童の受入れ状況 、および令和7年度入園時の育成支援枠への 応募者数と不承諾数 は。 ●答弁(子育て未来部長) 現在 公立保育園では、全園で育成支援児を受け入れて おり、本年4月1日現在の受入れ人数は、2対1の加配では135名、1対1加配では70名、計205名を受け入れている。 また、本年4月に入所申込みにおける育成支援制度適用児童数は121名のうち不承諾者数は44名。 ●質問(佐
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2025年12月8日読了時間: 12分


【12/8(月)子ども文教委員会にて議案外質問🙋】
今定例会で取り上げたのは以下の2つのテーマです。 ヒアリングさせてくださったママ達 課題意識を持って意見をぶつけてくれた友人に感謝です。 1. 障害のある児童の保育園の入園について 障害があって加配が必要なお子さんを育てているご家庭から 保育園探しに非常に苦労されているというご相談をいただきました。 さいたま市には育成支援制度と言って 公立保育園(保育所)において障害のあるお子さんを 保育士と2:1もしくは1:1で加配を行い 受け入れる仕組みがあります。 そして、公立保育園での育成支援枠は2:1加配の場合4名 1:1加配の場合は1名を2名分にカウントして 最大4名の受け入れ枠を設定しています。 ◎ しかし、公立保育園の育成支援枠は不足 → 希望者121名中44名が不承諾 ◎ 公立だけでなく、私立保育園での受け入れ拡大が課題 ◎ 私立保育園でも受入れ体制を整えるためには保育士の確保がネックだが、引き続き園の経営支援や研修実施を要望 ◎ 保護者が園探しに苦労しないよう、情報の見える化・手続きの簡素化を要望 「お子さんに障害があっても安心して仕事と
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2025年12月8日読了時間: 3分


【12/7(日)地元の餅つき大会に行ってきました】
宮ヶ谷塔氷川神社の境内で開かれた 宮ヶ谷塔自治会のお餅つき大会に参加しました。 宮ヶ谷塔という農業が盛んな地域ならではのことで 地元で採れたお米を使ったつきたてのお餅は 粘りがあって本当に美味しく格別でした。 この日はもう一つ、別の自治会のお餅つき大会にも立ち寄りました。 そこではシニアクラブの創作展も同時開催されていて 地域の高齢者の方々が作品を披露。 秋には地元中学校の音楽部が出演するそうです。 世代を超えて交流できる場になっていました。 新しいマンションが建ち、若い世代にも自治会に参加してもらえるよう 呼びかけているそうです。 家族だけで餅つきを体験するのはなかなか難しいですが 地域が大きな家族のように支え合い 交流の場を作っているのはすごく大切だなと感じました。
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2025年12月7日読了時間: 1分


【12/7(日)生活圏公共交通プランナー修了しました㊗】
9月下旬から約3カ月間、生活圏交通プランナー育成プログラムに参加していました。 身近な交通課題をどう解決するか 新しい交通サービスを企画する力を学ぶプログラムです。 公共交通の知識を学ぶだけでなく、実際に市内の地域を選び データ分析やヒアリング、現地調査を行い 新しい交通の形を提案するフィールドワーク型。 まるで大学のゼミのような濃密さで大変でしたが その分メンバーとの絆が深まり、大きな達成感を得られました。 最終日は終了式を兼ねたプレゼン発表。 7つのグループの提案はどれもワクワクする内容ばかりでした。 問題の背景としては、 - 運転手不足によってバス路線が廃止されている - 交通空白地域が広がりつつある その中で必要な新しい発想とは、 - 移動手段を確保するだけでなく、「新しい価値」や「つながり」を生み出すものである - 交通は単なる移動ではなく、生活を豊かにする仕掛けでもある -場合によっては出かける目的を新たに作るのも大切 新しいまちづくりの視点から、自分たちの地域の交通を考えるきっかけとなった とても楽しく刺激的なプログラムでした。
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2025年12月7日読了時間: 2分


【12/6(土)障害者週間 市民のつどいに参加しました♪】
プラザノースを会場に今年も元気いっぱい開催された 「市民のつどい〜みんな違ってみんないい」。 屋外屋内含めて沢山の団体が出店していました。 ボッチャや卓球バレーの体験コーナーもあり。手話教室あり。 手話言語条例ができたのもあり、デフリンピックも終わったばかり。 手話の可能性に注目が集まっています。 沢山の方が参加していました。 弱視や高次脳機能障害と言った当事者団体の方 福祉事業所など支援団体の方のお話を聞けたのも大変勉強になりました。 事業所の方が作ったお菓子、焼きそば、豚汁、カレーなど お食事コーナーもステージ同様に盛り上がっていました。 https://www.city.saitama.lg.jp/.../004/003/009/p124717.html
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2025年12月6日読了時間: 1分


✨【12月定例会が始まりました~議案質疑に登壇~】✨
11月26日(水)から12月定例会がスタート。 翌27日(木)には議案質疑に立たせていただきました。 今回も市民生活に直結する重要な議案が数多く上程されています。 高校授業料無償化による市立高校への影響(授業料・入学料・進級料の見直し) 市立知的特別支援学校の基本計画がいよいよ始動 武蔵浦和の義務教育学校建設は入札不調が続き、開校が令和12年へ延期見込み。 保護者や子どもたちへの丁寧な説明が不可欠です さいたま国際芸術祭は令和9年度、新しい浦和市民会館オープンに合わせて 浦和駅周辺で開催予定 ペロブスカイト太陽電池の実装事業が市内小学校で展開 さらに定例会前には、中央卸売市場・と畜場の移転計画に大きな方針転換が示され 与野のアリーナ建設も見直しへ。 5日の総合振興計画の所管事務調査と8日の議案外質問も控えており 日々全力で取り組んでいます。 https://news.yahoo.co.jp/.../cf9fb19f2d7d6d7f870b12dccf4d ... https://www.saitama-np.co.jp/articles/16
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2025年11月26日読了時間: 1分


【11/22(土)ゆーぱるひざこにて防災アトラクションを開催しています♪】
「見沼区体感型防災アトラクション®inゆーぱるひざこ」を見学し 「液状化通路浸水歩行体験」を体験してきました!! 今年は風水害がテーマとなっています。 目の前にARで合成された浸水状態が広がり 水害時に浸水する中で移動しようとすると ずぶずぶと足が水に取られて動けなくなる様子を体感することができました。 くるぶしくらいの水位でも、水でおおわれると どこにマンホールや側溝があるか見えません。 簡単に足を取られてしまいます。 そして転んだりしたらどこに頭をぶつけるか分かりません。 その恐ろしさを体感することができました。 ホールでのアトラクションにも昨年に引き続き 多くの親子、グループが参加していました。 臨場感たっぷりの暗い室内でクイズを解きながら脱出を目指します。 23日は我が家の次男もお友達と参加予定です。
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2025年11月22日読了時間: 1分


【11/20(木)避難所機材取扱い訓練に参加!!】
市議会で避難所環境についての講義と実際の機材の組立の訓練がありました。 他の自治体や民間の事業者(運送会社やダンボール会社、キッチンカー等)と協定を結んで、災害時の連携体制を整えていることも示されました。 議会質問で拠点倉庫に備蓄されるダンボールベッドやパーティションの数も増やしていただきましたし、循環式のシャワーも購入されました。 まだまだではありますが、少しずつ避難所で「生活できる」環境整備が進んでいます。 今年の一般質問では、要支援者の避難行動計画の策定について尋ねましたが、プランができれば避難先として福祉避難所を指定することもできるようになりそうだという話も聞くことができました。 避難所で実際に使う機材であるダンボールベッドとエアクッション、パーティションの組立訓練がありました。 ダンボールベッドはパズルのようです。 職員さん達のデモンストレーションを観ていても自分達で実際にやってみるとなかなか難しいです。 キャンプのようでワイワイ楽しく参加することができました。 実際に使う場面がないことを祈りたいですが、万が一の時には組立をやったことあ
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2025年11月20日読了時間: 2分


🌾11/17学校運営協議会に参加しました☆彡
地元の小学校の 学校運営協議会 に参加いたしました!! 学びの工夫 - 6年生は習熟度別に3クラス(ゆっくり・中くらい・ハイペース)に分かれて、自分で選んで学習。 - 不登校の子には「つながるーむ」や保健室だけでなく、区の支援課と連携してアウトリーチで登校支援。 代表委員会(児童会)の取り組み - 学校の課題をメンバー一人ひとりが自分で考え、解決アイディアを発表! - いじめの重大さを劇で表現したり、悩みを相談できる SOSポスト を設置したり…子ども達の主体性に感動しました 教員の学び - 先生方も「目指す児童像」から課題を見つけ、研究テーマを設定。 - 授業案を共有しながら主体的・協働的に研修を進めていました。 食育の実践 - 子ども達が田植え・稲刈りをして育てたお米を給食でいただきました!最高に美味しかったです
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2025年11月17日読了時間: 1分
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