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【1/9(金)自治労さいたま市職員労働組合の旗開きでした✨️】
さいたま市の行政サービスを担っていただいている皆さんと市の課題について 熱く意見交換させていただける貴重な機会です。 子ども文教委員会にて保護者の方のご要望から取り上げた 障害のあるお子さんの保育園入園や加配につい 現場の保育士さんに改めてご意見を伺いました。 また、今後取り上げていかねばならない重要な宿題もいくつかいただきました。 改善に繋げられるよう頑張ります
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5 日前読了時間: 1分


【活動報告:交差点に名前が付きました☆彡】
近くに学校やスーパーがあり、車も歩行者も自転車も通行量が多く 特に登校時間帯は危険度だと以前から指摘されていた交差点。 これまで交差点に名前がなく、万が一事故が起きた際に場所の特定が難しいのではという懸念があり、また注意喚起のためにも交差点に名前があった方が良いのではとのご意見がありました。 毎朝、子どもたちの登校を見守ってくださっている自治会長さんから「交差点に名前をつけてほしい」とご相談をいただき、道路安全課と警察とが連携して対応くだいました。 その結果、このたび交差点に「大砂土中学校北」という名称が付きました。 地域の安全を守る一歩につながることを願っています。
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6 日前読了時間: 1分


【1/8(木)長野市視察〜AIデマンド交通 と おでかけパスポート について〜】
長野市では、引き続き AIデマンド交通 と おでかけパスポート についてお話を伺いました。 長野市は中山間地域が全体の約7割。 人口が少ないのに広く点在。 車社会で公共交通の利用者も少なく このままでは路線バスやタクシーが維持できなくなる 一旦なくしたらいざという時移動手段が無くなるという悩ましい課題を抱えています。 そこで、エリアごとに移動手段を分け 特にAIデマンドバスは中山間地域の通学用に 学校の予定をシステムに一括入力してスクールバスとして使える仕組みがあるらしく 学校が休みの日は走らせないなど 無駄ない運用が実現されていて合理的だと感じました。 また、障害のある方の作業所への送迎にも使っているらしいです。 ただ走らせるのではなく、まとまった人数が乗る工夫をして バスが撤退しないよう支えてします。 また、お出かけパスポートは、高齢の方のお出掛け促進策として割引ですが バス会社の負担軽減への要望が強く、市民の方の負担もわずかに増え 市の財政負担は年々着実に増えてるようです。 交通政策は、市民や民間事業者の理解が得られることが非常に大切であり
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6 日前読了時間: 1分


【1/7(水)AIデマンド交通の視察で富山県⛰️射水市へ】
スキーに行ったのではありません。 今回の行き先は、富山県の射水市でした。 さいたま市議会の「超高齢社会に向けた公共交通の在り方検討特別委員会」として AIデマンド交通の視察に伺いました。 射水市は市街地が点在しており、従来の路線バスではロスが多く 採算が取りにくい状況でした。 そこで導入されたのが、予約制の乗合いバス「のるーと」。 市内全域を4つのエリアに分け、自宅から300メートル以内に乗車ポイントを設置。 利用者がLINEアプリや電話で呼ぶと AIが最適ルートを自動で組み立てて迎えに来てくれます。 今回は、市役所から駅まで実際に試乗してみました。 呼んだ2台は別々のルートを通り、2台目が少し早く到着。 定時運行のようにはいきませんが、とても快適な乗り心地でした。 さいたま市でもAIデマンド交通の実証実験を行っていますが 私はこれまで利用したことがなく 「予約が面倒では…?」 「高齢者はオンライン予約が難しいのでは…?」と 正直効果についてはよく分かっていない部分もありました。 ところが、「のるーと射水」の実証実験のアンケートでは なんと93.
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1月7日読了時間: 2分


1/5(月)仕事始めは名刺交換会✨️からの会派研修👨💻でした】
2026年の仕事始めです。 名刺交換会では、知事や市長の挨拶から今年の県政・市政の 向かうべき方向について思いを馳せます。 市内でご活躍の各種団体の方にも大勢ご参加いただきました。 市議会議員は全員一緒にステージに上がります。 会派の出雲議員、佐伯議員との写真です。 その後は、今年会派で取り組む政策や2月定例会に向けた ディスカッションが中心の会派研修でした。 この年明けの会派研修が毎年プレッシャーで 年末年始睡眠削って準備したのに全然議論に参加できず 自分の不出来に落ち込むのが常でした。 今年は自分が進めたいテーマがあるので 今までよりは前向きなエネルギーで取り組めたかなと思います。 県議の皆さんとの意見・情報交換会もありました。 この後は、公共交通についてや農業についての視察に行く予定が次々と入っています。 気持ち新たに頑張ります!!
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1月5日読了時間: 1分


【12/26(金)会派の人権勉強会に参加✨️】
日本に暮らすクルド人の方々の現状、ヘイトスピーチ解消法、そしてゼロプランについて、この問題に向き合ってこられた弁護士・金英功先生を会派にお招きして学びました。 埼玉県議会議員の山田ゆう子さんもご一緒いただきました。 法務省によると、ヘイトスピーチとは「特定の国の出身者であること又はその子孫であることのみを理由に、日本社会から追い出そう、危害を加えようとする言動」のこと。 当事者を深く傷つけるだけでなく、社会に憎悪や嫌悪を広げ、差別意識を蔓延させてしてしまう重大な問題です。 さいたま市でも、インターネット上の誹謗中傷の防止と被害者支援を定めた条例の中で、誹謗中傷には差別的言動も含まれることが明記されています。 しかし近年は、選挙活動やSNSの仕組みそのものが悪用されてしまうケースも多く、どのように向き合うべきか難しさを感じます。 人権を守るために、私たち一人ひとりができることを考え続けていきたいと思います。
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2025年12月26日読了時間: 1分


✨12月定例会が閉会しました✨
多くの重要議案が審議され、今後の市政運営に大きく関わる 施政方針の転換を含む行政報告も行われました。 物価高の影響は深刻で、公共施設の建設、リフレッシュ、 修繕の計画が見直されつつあります。 その中で与野のアリーナや見沼区のと畜場の整備は計画が見直されることになりました。 物価高対策として、国の交付金を活用した補正予算が編成され 個人、中小企業、福祉施設等に関して、さまざまな支援メニューが実施されます。 子育て世代への支援として、子ども一人あたり2万円の給付なども盛り込まれました。 また本会議場には、岩槻の伝統産業の振興と機運醸成を目的に 1970年大阪万博で制作され、2025年大阪・関西万博でも展示された 歴史ある岩槻の雛人形が飾られ、議場に華を添えてくれました。 引き続き、市民の声を市政に届けてまいります。
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2025年12月20日読了時間: 1分


【12/16(火)子どもの高次脳機能障害者家族セミナーが開催されます!!】
さいたま市議会の6月定例会での私の議会質問を受け 埼玉県としいたま市が主催で 16日(火)子どもの高次脳機能障害者家族セミナーが大宮図書館にて開催されます。 18歳未満で高次脳機能障害を発症またはその疑いがある25歳までの若い方と その家族が対象です。 孤独に闘って来られたご家族当事者が交流と情報収集の機会になりますように。 対象となる方は親子・家族で是非ご参加ください。 https://www.city.saitama.lg.jp/002/003/008/p091609.html 現在高次脳機能障害者支援法案が参議院で審議中で、今国会で成立予定です。 当事者に対する支援を国や自治体の責務と明記し 具体的な取り組みとして (1)特性に合わせた就労支援 (2)差別の解消やいじめ、虐待の防止 (3)家族への情報提供― などがあげられています。 見た目では分かりにくく社会的理解も進んでおらず まだまだ支援体制も整っていない現状ですが さいたま市でも更なる施策の充実を求めていきます!! https://news.yahoo.co.jp/.../73a64
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2025年12月12日読了時間: 1分


令和7年12月8日 子ども文教委員会 佐々木郷美 議案外質問 ~障害のある児童の保育園入園、いじめを行った児童生徒への支援と指導について~
1.障害のある児童の保育園の入園について ⑴ 障害のある児童の保育園の受入れ枠について 障害があって加配が必要なお子さんのご家庭から保育園探しに非常に苦労されていてなかなか入園までたどり着けない、という相談をいただいて質問。 ①公立保育園の育成支援枠の拡大 を ●質問(佐々木郷美) さいたま市の 育成支援制度 では、障害あるお子さんを保育士と 2対1もしくは1対1で加配 を行って受け入れる仕組みがあり、公立保育園・保育所では、2対1加配の場合は4名、1対1加配の場合は1名を2名分とカウントして 最大4名分の受入れ枠を設定 。 現在の 公立保育園での育成支援児童の受入れ状況 、および令和7年度入園時の育成支援枠への 応募者数と不承諾数 は。 ●答弁(子育て未来部長) 現在 公立保育園では、全園で育成支援児を受け入れて おり、本年4月1日現在の受入れ人数は、2対1の加配では135名、1対1加配では70名、計205名を受け入れている。 また、本年4月に入所申込みにおける育成支援制度適用児童数は121名のうち不承諾者数は44名。 ●質問(佐
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2025年12月8日読了時間: 12分


【12/8(月)子ども文教委員会にて議案外質問🙋】
今定例会で取り上げたのは以下の2つのテーマです。 ヒアリングさせてくださったママ達 課題意識を持って意見をぶつけてくれた友人に感謝です。 1. 障害のある児童の保育園の入園について 障害があって加配が必要なお子さんを育てているご家庭から 保育園探しに非常に苦労されているというご相談をいただきました。 さいたま市には育成支援制度と言って 公立保育園(保育所)において障害のあるお子さんを 保育士と2:1もしくは1:1で加配を行い 受け入れる仕組みがあります。 そして、公立保育園での育成支援枠は2:1加配の場合4名 1:1加配の場合は1名を2名分にカウントして 最大4名の受け入れ枠を設定しています。 ◎ しかし、公立保育園の育成支援枠は不足 → 希望者121名中44名が不承諾 ◎ 公立だけでなく、私立保育園での受け入れ拡大が課題 ◎ 私立保育園でも受入れ体制を整えるためには保育士の確保がネックだが、引き続き園の経営支援や研修実施を要望 ◎ 保護者が園探しに苦労しないよう、情報の見える化・手続きの簡素化を要望 「お子さんに障害があっても安心して仕事と
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2025年12月8日読了時間: 3分


【12/6(土)障害者週間 市民のつどいに参加しました♪】
プラザノースを会場に今年も元気いっぱい開催された 「市民のつどい〜みんな違ってみんないい」。 屋外屋内含めて沢山の団体が出店していました。 ボッチャや卓球バレーの体験コーナーもあり。手話教室あり。 手話言語条例ができたのもあり、デフリンピックも終わったばかり。 手話の可能性に注目が集まっています。 沢山の方が参加していました。 弱視や高次脳機能障害と言った当事者団体の方 福祉事業所など支援団体の方のお話を聞けたのも大変勉強になりました。 事業所の方が作ったお菓子、焼きそば、豚汁、カレーなど お食事コーナーもステージ同様に盛り上がっていました。 https://www.city.saitama.lg.jp/.../004/003/009/p124717.html
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2025年12月6日読了時間: 1分


✨【12月定例会が始まりました~議案質疑に登壇~】✨
11月26日(水)から12月定例会がスタート。 翌27日(木)には議案質疑に立たせていただきました。 今回も市民生活に直結する重要な議案が数多く上程されています。 高校授業料無償化による市立高校への影響(授業料・入学料・進級料の見直し) 市立知的特別支援学校の基本計画がいよいよ始動 武蔵浦和の義務教育学校建設は入札不調が続き、開校が令和12年へ延期見込み。 保護者や子どもたちへの丁寧な説明が不可欠です さいたま国際芸術祭は令和9年度、新しい浦和市民会館オープンに合わせて 浦和駅周辺で開催予定 ペロブスカイト太陽電池の実装事業が市内小学校で展開 さらに定例会前には、中央卸売市場・と畜場の移転計画に大きな方針転換が示され 与野のアリーナ建設も見直しへ。 5日の総合振興計画の所管事務調査と8日の議案外質問も控えており 日々全力で取り組んでいます。 https://news.yahoo.co.jp/.../cf9fb19f2d7d6d7f870b12dccf4d ... https://www.saitama-np.co.jp/articles/16
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2025年11月26日読了時間: 1分


📚11/10(月)大東小学校のリーディングDX授業を見学してきました!
市内でも先進的と聞いていた 大東小学校 の授業を視察させていただきました。 ●6年生算数の授業 「教えない授業」にびっくり! - 前回の振り返りから課題設定へ - 自分の立ち位置を客観視(メタ認知!) - 紙と鉛筆で図や絵を描きまくり、それをタブレットで撮影&共有 タブレットは“学びの質を高めるツール”として活用されていました。 自分のペースでありながら、誰ひとり取り残されず 前のめりで取り組んでいたのにも驚きました ●1年生道徳の授業 - 自分の消しゴムをタブレットで撮影して「消しゴムの気持ち」を表現して作文したのを共有。 - 授業の最後は「新しい気づきがあったか?」「違う考え方に出会ったか?」を振り返り 1年生からこの習慣があるのはすごいことです ●印象的だったこと - 紙かタブレットかが重要なのではなく、主体的で協働的な学び方を身につけることが目的でそのツールとしてデジタルが活用されている印象。 - 振り返りの記録はデータで蓄積された方が、経年変化が見やすい。 - 先生方も授業案をオンラインで共有し合い、主体的に学んでいる...
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2025年11月10日読了時間: 1分


【11/8(土)オーガニックビレッジ宣言ついに実現✨️ おめでとうございます😊】
会派で応援してきたオーガニックビレッジ宣言ですが ついに実現!日の目を見ました。 今日の日まで夢を共有しながら ともに歩みを進めてくださった農政課の皆さん 有機農家の皆さん、農業委員会の皆さん そして環境に優しい農法で 地元で作られた食材を愛するさいたま市民皆さんに 感謝の気持ちでいっぱいです。 またオーガニックフェスと言う場で それら関係者が一同に会して 皆で宣言を見守ることができたことに、感無量でした。 ここからがスタート!!です。 有機農業、慣行農業に関わらず 新規就農者、代々の農家さん問わず さいたま市の食を支えてくださっている 農家の皆さんをこれからも 精いっぱい応援させていただきます。 さいたま市だからこその地産地消で 循環するコミュニティを創っていけますように。 そして、今回は農作業を楽しむ市民団体の出店も多く 農ある暮らしが市民の間にも浸透してきていて 都市生活に潤いをもたらしている様子を感じることができました。 オーガニックフェスは、明日も開催されます。 是非お出掛けください。
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2025年11月8日読了時間: 1分


【11/6(水)会派で川口市を視察してきました】
川口市役所へ、会派で「資材置き場の屋外保管」に関する新条例についてヒアリングに行きました。 さいたま市の「再生資源物の屋外保管条例」を参考にしていただいていて 環境の変化に応じて条例を数年でアップデートしている姿勢に感銘を受けました 一方で、立地・構造基準を既存事業者に適用していない点はさいたま市と同様。 ただ、さいたま市では新規事業者に対して「住宅地から100m以上離す」と より厳しい基準が設けられていることも確認できました。 川口市では、資材置き場が多く、都市計画上の課題も大きかったため 都市局が中心となって条例を策定し、再生資源物にも適用していました。 さいたま市では、再生資源物の問題からスタートしたので環境局が所管ですが 最近では調整区域の田畑が資材置き場化するケースも増えており 建築資材にも対象を広げてほしいという声もあります。 興味深かったのは、川口市での条例の多言語化は該当する 適切な言い回しが見つからなかったりで難しかったと言うこと。 パンフレットを多言語に翻訳して対応しているそうです。 背景や課題に地域差はありましたが、大変参考
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2025年11月6日読了時間: 2分


🍃11/5(水)農BASE視察レポート🍃
岩槻のほうれん草農家で起業家でもある 農BASE さんを会派の松本議員と訪問してきました! さいたま市の小中学校は「自校式給食」なので 地産地消が実現しやすそうですが… 最大のネックは配送の非効率さです。 農家さんがその日の朝に各学校へ届けねばならないのは 同じ時間帯に何校も回れず、負担は計り知れません。 そこで登場するのが農BASEの仕組み - 市内外26軒の農家が前日に野菜を納品 - 必要な品目を分別&不足分は市場で購入 - 翌朝、市内小中学校24校+保育園へまとめて配送 欠品の心配もなくなりますし、農家の負担を減らしつつ 子どもたちに地元野菜を届ける仕組み。 まさに「農家と学校をつなぐハブ」ですね 食育にも直結するこの取り組み さいたま市版の地産地消モデルとしてに発展させて もっと広がってほしいなと思いました!
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2025年11月5日読了時間: 1分


【9月定例会が閉会しました✨】
決算委員会もあり、総合振興計画の基本計画の改定もあり 長い会期の9月定例会でしたが、無事に終了しました。 最終日に会派を代表して、討論に立たせていただきました。 国にインボイス制度見直しの意見書の提出を求める請願は 私たちの会派は採択の態度を取りましたが 議会では不採択となりました。 議場には、大阪・関西万博に出展された ミャクミャク柄の岩槻の雛人形が飾られました。 万博には行けませんでしたが 少しだけ雰囲気を味わうことができました。
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2025年10月18日読了時間: 1分


【実証実験中のグリーンスローモビリティに乗ってきました✨️】
与野駅から歩いて8分、鈴谷公民館が発着拠点として 実証実験中のグリーンスローモビリティに試乗してきました。 さいたま市内初の実際の生活圏での 期間限定の本格的な実証実験です。 自治会の皆さんでワークショップでルートも決めて 地域の皆さんのご自宅なども停留所として協力いただいて 運行されています。 時速20キロなので、ママチャリ自転車より少し速いくらい。 遊園地の乗物かゴルフ場のカートのようで 雰囲気はまるでピクニックのようで車内の会話も弾むし 車外の人も声を掛けてくれます。 長距離歩くのが困難な方の足として 細い道まで入っていける新たな乗り物として 全国各地で実証実験中です。 実験は始まったばかりですが 高齢者や小さなお子さん連れのママさん達の利用が多く 早くも味をしめてリピーターになっている方も いらっしゃるようです。 気になるのは担い手ですね。 乗車を有料化すると運転手は二種免許が必要となるため 基本無料乗車で地域の普通免許のボランティアさんが 運転する共助を想定としていますが 持続可能な運営を行政が支援していかねばならないのは 言うまでも
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2025年10月16日読了時間: 1分


【気候危機アクション2025@さいたま市】
さいたま市役所前にて 同じ会派の出雲圭子議員、相川綾香議員とともに 「気候危機・自治体議員の会」の呼びかけによる 「気候危機アクション」を行いました 今年は本当に災害級の暑さが続きました 9月に入っても真夏日が続くという異常事態 気候変動は、未来の話ではなく“今ここ”の問題です 猛暑に豪雨…私たちの暮らしにすでに影響を受けています そして、このペースで行くと、私たちの子どもたちが大人になる頃には どうなってしまうのでしょうか 私たちの暮らし方を見直すことから変化は始まります 子どもたちの世代に、持続可能な社会を手渡すために 私たちは、今、行動します 写真は出雲議員、相川議員と一緒に 市役所と市議会と消防署の前で! 市民の命と暮らしを守るために 日夜尽くしてくださってる皆さん、ありがとうございます
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2025年9月24日読了時間: 1分


令和7年9月16日 子ども文教委員会 佐々木郷美 議案外質問 ~親子支援の取り組み、児童発達支援センターの中学的役割、学校でのタブレット学習・デジタル教科書~
1.親子を支援する取り組みについて (1)幼稚園での「子育て応援こどもテラス」 (2)今後の支援策について ○佐々木郷美委員 1.親子を支援する取組について(1)幼稚園での「子育て応援こどもテラス」ですが、 令和6年度「誰でも通園制度」の幼稚園版として、親子通園型の「子育て応援こどもテラス」が試行されており、市内3分の1の幼稚園が参加していると認識しております。 乳幼児期、お子さんと一緒に時間を過ごしたいという保護者の方もいらっしゃいますし、 また、親子分離が難しいというお子さんもいらっしゃいます。 そのような多様なニーズに応えることができる素晴らしい取組だと思いますが、この事業は行政が直接利用者の方からの声を吸い上げることができると思いますが、当事者の声から、また幼稚園の声から見えてき た成果や課題があればお示しください。 ○子育て未来部長 佐々木郷美委員のご質問の1 親子を支援する取り組みについて、(1)幼稚園の「子育て応援こどもテラス」の①成果と課題について、お答えをさせていただきます。 本市におきましては、今、委員がおっしゃ
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2025年9月16日読了時間: 17分
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