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【10/1(木)決算委員会/市民生活委員会関連審査☆彡】
この日は、市民生活委員会所管の昨年度の取り組みや実績、課題について確認しました。 ジェンダー主流化を自分ごとに! 昨年度、庁内の有志職員によって始まったジェンダー主流化プロジェクトの進捗を確認。「育児と仕事の両立」をテーマに活動することになったそうです。とってもさいたま市らしい取り組み「子育て楽しいさいたま市」をつくる二は、まずは「子育てしやすい市役所」づくりから! 多様化・複雑化する消費者被害をどう防ぐ?! 高齢者や若年層を狙った巧妙な詐欺が増加傾向 昨年度の被害防止に向けた取り組みを確認。被害を未然に防ぐには、教育現場や地域包括支援センターなどとの連携がますます重要です! 市民協働・共創をもっと積極的に! マッチングファンドの応募は少なく、事前説明会の参加者がゼロの年も続いていました。 応募のハードルを下げ、気軽にチャレンジできる環境づくりが必要です。庁内にも協働・共創のメリットを浸透させ、調整・交渉・伴走支援を強化してほしい!協働推進課の腕の見せどころです。 空き家の流通・利活用をもっと進めよう!...
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10月1日読了時間: 2分


【9/30(水)文化国際議連で与野公園と芸術劇場へ☆彡】
さいたま市議会の文化国際議員連盟で、与野公園と彩の国さいたま芸術劇場を市内視察しました。与野公園のバラ園では、バラサポーターの方に園の歴史(明治10年開園)やバラの手入れのご苦労等についてお話を伺いました。 沢山のボランティアよって支えられている公園。5月のバラ祭りの時期は改めて来たいと思いました。 また、Park-PFIで整備された新しい公園エリアには、窓から園を望みながら焼き立てパンを食べれるカフェが設置されていて、魅力的でした。 さいたま芸術劇場では、劇場の裏側を見せていただき、リニューアルのタイミングで追加された散歩中の外から入れるシェークスピアガーデンや、中央の吹き抜け光の庭プロムナードに不定期に設置されるストリートピアノ、子ども達が思いっきり創作活動を楽しめるCREP(クリップ)もとても素敵でした。ハイクオリティーな舞台芸術を楽しめる贅沢な環境でありながら、市民が日常的に芸術に親しめる工夫が満載でした。 芸術は心の栄養。美しいものを観たり聞いたりする時間は人生に潤いをもたらします。忙しい毎日でしたが、そう言う時間の大
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9月30日読了時間: 2分


【9/29(水)決算委員会/子ども文教委員会関連審査☆彡】
さいたま市2025年度決算の審査が続いています!この日は、子ども文教委員会所管の昨年度の取り組みや実績、課題について確認しました。 出産前教室(両親学級) 第1子を迎えるパパ・ママ向けに、各区の保健センターで開催 年間約9,000人の赤ちゃんの妊娠届があるさいたま市で、参加は年間約2,000組。昨年度の参加状況や、参加できなかった方へのフォローを確認しました。リアル開催には、同じ地域の子育て仲間と出会えるメリットも より多くの方に参加してもらえる取り組みをお願いしました。 産後ケア 昨年度の利用状況を確認すると利用者は年々増加。一方、「使いたいのに予約が取れない」というママたちがいる一方、助産院では急なキャンセルで枠が空いてしまうことも。こうしたミスマッチを減らすため、オンライン予約ができる仕組みの検討を要望しました。 不登校の児童生徒へのオンライン支援 昨年度のオンライン支援について確認 今年4月に開校した「いろどり学園」では、グロウスで使われていたメタバースを活用した相談室などを運営。教育支援センターではオンラインの学習支援も実施
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9月29日読了時間: 2分


【9/28(月)決算委員会/総合政策②審査でした☆彡】
2025年度のさいたま市の決算審査は引き続き、総合政策②審査に登壇しました。以下について取り上げました!! ・子育て中の職員の育児時短勤務や部分休業の拡大について ・会計年度任用職員の常勤化への検討状況について ・地域の農業の未来を描く、地域計画策定の進捗について 子育て中の職員のワークライフバランス推進施策としての時短や部分休業の拡大について取り上げたのは、2回目です。今度こそ!!実現に近づいて欲しいです。会計年度任用職員の仕事の内容や性質について、新潟市人事委員会が詳細な実態調査を行っており、特定の職種において「常勤職員との大きな違いは見られなかった」と言う報告されており、市役所の仕事に高い専門性が必要となっており、働く人の価値観も変ってきている中、個人の処遇という観点だけでなく、組織パフォーマンス向上の観点からも専門職中心に非正規社員の正規社員への登用や常勤化を検討することは、重要な課題だと感じました。 会派のホームページはこちらです↓↓ https://democracy-saitamacity.jp/?p=10044
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9月28日読了時間: 1分


【9/25(金)気候危機・庁舎前アクションに参加しました☆彡】
決算委員会が開かれており、2025年度の決算審議期間中でしたが、お昼休みを利用して、短時間でしたが会派の添野議員と髙柳議員にご一緒いただき、気候危機・自治会議員 庁舎前アクションを行いました☆彡さいたま市役所前の広場は夏は水遊び場になり、大きな木の木陰もあって、とても素敵な場所です。 本当に最近の異常気象により災害も激甚化していますし、今年は農作物への影響も大変気になるところです。対策も大切ですが、根本原因は私達自身の便利な生活が招いていることも直視しなければなりません。みなで止めましょう!!気候危機!!
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9月25日読了時間: 1分


【9/24(木)決算委員会/区役所審査でした☆彡】
2025年度のさいたま市の決算審査に入っており、区役所審査に登壇いたしました。以下について取り上げました!! ・見沼区の窓口改善について ・区役所を通るバスの本数について ・交通安全対策としてのカーブミラー等設置について 区役所で混雑緩和や手続きの効率化向上のために、様々な工夫をしてくださっています。見沼区役所では2階にあった「ほっとスペース」という休憩場所を1階にも設置くださいました。そして、区役所にバスでないと行けない方も少なからずおられるにも関わらず、本数が少ないという声があることもお伝えしました。民間のバスなので区役所だけで解決できる話ではありませんが、少しでも改善されたらと思います。 会派のホームページはこちらです↓↓ https://democracy-saitamacity.jp/?p=9970
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9月24日読了時間: 1分


【9/18(金)陽だまり助産院へ産後ケアの視察へ👶】
さいたま市見沼区の陽だまり助産院に視察でお邪魔しました。久々に生まれて数カ月の赤ちゃんに会って癒されました。 ここでは4か月未満の赤ちゃんとママをお泊りプランとデイサービス(日帰りプラン)で受入れています。ママには個室を用意され、朝昼晩のご飯が出て、赤ちゃんを預けてゆっくりしたり、育児相談に乗ってもらったりできます。パジャマやアメニティや衛生用品の準備もあり、ほぼ手ぶらで来れて、予約はほぼ毎日満室だそうです。 産後ケアを体験したママ達の匿名の感想を拝見させていただきました。「実家のようてホッとできた」「ここがあると思うと、これからの育児頑張れる」などの数々の言葉に涙がボロボロ流れました。ちょうどママ達が赤ちゃんを抱いてパパのお迎えで帰る時間帯で、「ご飯が美味しかったです」「また来ます」と満たされた笑顔で帰っていく姿に、私自身も自分の産後どれだけ助産院に助けられたか思い出し、またもや号泣でした。 その一方で、このサービスを出産前から知りたかった、聞かないと教えてもらえなかった、周りにはまだ知らない人がいると言う声も沢山あり、ショックでした。も
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9月18日読了時間: 2分


【9/17(木)川越市で開催されたスタディミーティングをオブザーブしました!】
川越市で開催された「高次脳機能障害者支援ネットワーク構築に向けたスタディミーティング」に、埼玉県議の小川議員とともにオブザーブ参加させていただきました。 このスタディミーティングは、埼玉県の西部地域(川越比企・西武・南西部圏域)で、高次脳機能障害のある方やご家族に多面的で切れ目のない支援を届けるべく、関係機関が「顔の見える関係」を築き、ネットワークをつくっていくことが目的。 第1回の今回は、圏域の病院、地域包括支援センター、支援センター、就労支援・就労移行支援事業所、家族会などから、約70名もの皆さんが参加されていました。西部地域は、霞が関南病院に「埼玉県高次脳機能障害者西部地域支援センター」が設置され、拠点となっています。 平日の18時30分~20時30分という業務後の時間にもかかわらず、多くの専門職の方々が「少しでも自分たちの支援の幅を広げたい」と集まられていることに、胸が熱くなりました。川越での開催だったので、西部地域の参加者が中心でしたが、さいたま市からも2名の方が参加されていました! さいたま市は県とは別の圏域で、さいたま市高次
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9月17日読了時間: 2分


【8/25 神奈川リハビリテーション病院に行ってまいりました☆彡】
少し前になりますが、埼玉県議会の田並議員、小川議員と神奈川リハビリテーション病院(カナリハ)を視察しました。 カナリハは、神奈川県からの指定管理の第三セクターが運営する病院で、高次脳機能障害の子どもの回復期リハビリを備える全国でも貴重な病院です。埼玉県から入院・通院される方も多いと聞き、現場のお話を伺いに行きました。当日は古橋先生とソーシャルワーカーの中澤様にご対応いただきました。お話を伺っていると、なぜ小児の回復期リハビリが少ないのか少し見えてきました。 日本には「小児に特化した回復期リハビリテーション病棟」という診療報酬上の独立した区分がないそうです。そのため小児の回復期リハビリは①成人の回復期リハビリ病棟、②基幹病院などの大病院、③療育センター、④一般病棟など、それぞれ医療機関が既存の制度で工夫しながら担っているのが実情です。 しかし、当然子どもの回復期リハビリは、大人とは異なる専門性が必要。急性期の治療を終え、地域や学校での生活に戻るには、発達段階に応じた支援、家族への支援、復学に向けた学校との連携なども欠かせません。当然、必要
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9月17日読了時間: 3分


【9/14(月)保健福祉委員会で、同行援護やアピアランスケア助成について取り上げました!!】
障害のある方が地域でいきいきと暮らすために、地域の方ができる支援があります。例えば、視覚障害の方の外出をサポートする同行援護という資格があります。今年からさいたま市では受講費の一部補助を始めました!! 私も少し前、バス停で白杖をお持ちの視覚障害の方にお会いし、おしゃべりが盛り上がった流れでせっかくなので駅までご一緒に、とほんの数分一緒に歩いたのですが、結構難しくて安全にガイドするにはコツがいると思った体験があります。こういう資格があれば、安全にサポートできます。朝夕の通所・通学時だけ、週末の外出時だけなど、ライフスタイルに合わせて支援に入ることができます。他の障害の方の支援に、補助の拡充を求めました。 もうひとつは相談窓口のアクセシビリティ向上です。オンライン相談や休日相談などを求める声をいただき質問しましたが、なかなかすぐには難しそう。。ですが、すぐに相談できることは問題が重大化する前に支援につながれる可能性が高まり、大切なことだと思います。 それから、義眼をつけている方の中には手帳を持たないため公的補助の対象にならず、全額自己負担にな
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9月14日読了時間: 2分


【9/3(木)議案質疑に登壇しました☆彡】
会派を代表して、9月定例会の市長提出議案に対する質疑に登壇しました。 ●市内7か所の公設放課後児童クラブが廃止され、学校内の空き教室等を活用した誰でも通所できる「放課後みんなの広場」が10か所新設され、合計市内35か所となります。今後どこまでの展開を視野に入れているのか、尋ねました。そして、今まで子ども達の放課後を支えてくれていた民設放課後児童クラブとの共存は?! ●今年12月から施行される、こども性暴力防止法(日本版DBS)の認定手続きにかかる費用1事業者3万円の補助金が補正予算としてあがっています。市内の児童福祉施設及び障害福祉施設が対象です。本来この認定は、スポーツクラブやフリースクールなど、子どもに関わるあらゆる事業が対象ですが、取得は任意。子ども達の心身の安全を守るためにも、市が今後も広くバックアップしていけますように。 ●来年4月から、発火のリスクが高くて拠点回収となっていたリチウムイオン蓄電池等が、ゴミステーションでの回収となります!!中味が分かる透明袋に入れて出すことになります。ゴミの分別と回収が進み、火災予防も期待できます。周知
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9月3日読了時間: 1分


【9月定例会が開会しました✨️】
さいたま市議会9月定例会が、昨日開会しました。 9月2日から10月16日の45日間の会期となります。補正予算議案や2025年度の決算議案を含む、市長提出議案33件が上程されました。 本日は議案質疑に登壇します。本会議の様子はインターネット中継でも、後日録画でもご覧いただけます。 https://saitama-city.stream.jfit.co.jp/
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9月2日読了時間: 1分


【公園の修繕をしていただきました☆彡】
防球ネットがたるんでソフトボールがご自宅に飛んできたというご連絡をいただき、それは危険!!と修繕を依頼しました。 ついでにテニスコートの看板が老朽化しており文字が判別できない状態だったので、こちらも修理していただきました。 迅速な対応に感謝いたしますm(__)m 防球ネットももう少し高かったら、周辺にお住まいの方の安心が守られるのだろうと思います。 テニスコートも住宅に隣接していますから、ルールを守って使っていただくことがとても大切です。 先日戸田市も見てきましたが、場所の選定とゾーニング、ルールの明確化はとても大切です。古い公園に関しては、周辺の住環境も変ってくるのでアップデートも必要ですね。
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8月19日読了時間: 1分


【8/6(木)戸田市にボール遊びができる公園を観に行きました☆彡】
さいたま市同様住宅地の多い戸田市。 比較的長い時間利用でき、防球ネットが設置されているボール公園や青少年の広場についてお話を伺い、現地視察してきました。 ポイントは、場所の選定とルールの明示、高い防球ネットによる明確なゾーニング。 中町青少年の広場は、住宅地とは用水路や高速道路脇の高架で隔てられる土地を上手く有効活用し6:00〜21:30開けていました。 一番新しいボール公園では3on3ができるアクリル樹脂仕上げのバスケコートは10mの防球ネットあり、その隣りの多目的広場も12mの防球ネットで囲われ、小さい子ども達が遊ぶ遊具のある公園とは明確にエリアが分かれています。 それでも、最近では、周囲から騒音を気にする声があり、多言語やピクトグラムでの注意喚起表示を増やしていました。 実際に現地では、当日は夏の暑い最中でしたが、いずれも自転車を走らせて遊びに来ている子ども達、バスケコートでは大人がイヤホンで音楽聴きながらシュート練習してあり、街中に子ども・若者がいきいきと遊ぶ姿は、見てて気持ちの良いものです。 野球やサッカーの試合ができるほどの広さ
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8月19日読了時間: 2分


【8/4(火)スヌーズレンについての講義を会派の有志で受けました☆彡】
会派の有志で、スヌーズレンラボ代表の橋本敦子さんの講義を、渋谷区勤労福祉会館にて受けてきました。 「スヌーズレン」とは、光・音・香り・振動・触感など、多様な感覚に働きかける環境を整えることで、その人の能動的な行動を引き出すアプローチです。 ヨーロッパでは、重度の知的障害のある方や認知症の高齢者、乳幼児とその親子などを対象とする施設で広く取り入れられてきました。 日本でも、ニューロダイバーシティへの理解が広がる中、発達障害のある子どもや大人初め、様々な特性を持つ人が過ごしやすい空間を作るため、新しい公共施設や商業施設で導入が進んでいます。 さいたま市でも橋本さんのお力をお借りし、子ども家庭総合センター「あいぱれっと」や高砂小学校、さくら草学園、ひまわり学園などにスヌーズレンルームが設置されています。 私たちも実際に、スヌーズレンやイマーシブ空間でリラックスする感覚や仮想空間への没入を体感しながら、その理論的背景や国内外の事例を学びました。 【なぜ「感覚」へのアプローチが大切なのか】 コミュニケーションや「認知」に困難を抱える方の中には、その土台とな
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8月15日読了時間: 4分


【8/2(日)市政報告会(タウンミーティング)を開催しました☆彡】
6月定例会の市政報告会(タウンミーティング)を開催いたしました。お祭りなどと重なったり、体調不良の方も多かった中で、新しい参加者の方もお迎えでき、新鮮な気づきの多い場となりました。 熊谷地震において10年間変らない日本の防災対策、避難所運営のアップデートの必要性について議論が盛り上がりました。子ども達の不登校が減っていない現状、子ども達のSNSの使用について、私が1年目から取り組んできた図書館司書の処遇改善についても熱いをご意見を頂戴しました。公共交通や農業のあり方についても、前向きなご意見をいただきました。先日参加した立憲民主党の夏期研修からの報告や、現在報道されている三党協議へも率直なご意見を伺うことができ、強く共感するものばかりでした。皆さんからいただいたご意見をしっかりあげていくとともに、市政に活かしていきたいと思います。
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8月9日読了時間: 1分


【団体要望をお受けいたしました】
この時期は来年度の予算要望のために、各種団体からご要望のヒアリングをさせていただいております。 7月中に会派として14団体のお話を伺いました。 まだ数団体これからお会いするところもあります。 何年も同じ要望をいただくのになかなか進展しない、解決に時間がかかる大きな課題もあり、自分達の力不足を痛感しますが、逆に進展を確認し、来年度の打ち手について戦略を練れる場面でもあります。 業界の課題はその業界でお仕事に従事していらっしゃる方々が一番ご存知なので、それぞれの専門領域について理解を深める機会となります。
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8月4日読了時間: 1分


【7/29(水)目白大学にて学校リハビリテーションについて意見交換☆彡】
さいたま市岩槻区の目白大学に伺い、さいたま市の小学校3校で、作業療法士と理学療法士の有志の先生や学生さん達が、学校の先生方にクラス運営や授業のアドバイス、コンサルテーションしてくださっている「学校リハビリ連携プロジェクト」のお話を伺い、意見交換してきました。私も作業療法士が全校を巡回する飛騨モデルの事例を議会の一般質問で取り上げ、インクルーシブ教育において専門家の知見を活用する重要性を強調してきたので、先日の埼玉県作業療法士学会で、実際に市内小学校で事例を作っている取り組みを知り、胸が躍りました!!早速に担当の教授におつなぎいただき、感謝です。 沖縄県のゆいまわるというセラピスト専門家集団が行っている「届けたい教育」の実現をサポート、つまり個人の療育ではなく、先生方のクラス運営を支援の形は、私も市に提案したい理想の形だと思い、今後勉強していきたいと思いました。目白大学では特別支援学級の先生にノウハウ伝授しながら、学校全体に広げようとしています。 しかし、市内に目白大学と言う専門家養成機関があるのは、なんと心強いことでしょう!!とは言え、まだリ
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7月29日読了時間: 2分


【夏祭りは続きます☆彡】
今週末はお天気が心配でしたが、昼間は晴天、夕方は涼しいくらいお天気で、アーバン夏祭りと東大宮6丁目自治会の盆踊り納涼祭にお邪魔しました。 アーバン夏祭りは 春野小が会場で、7 つの自治会(東一番街、東2番街、東三番街、東五番街、コスモ春野、ひがしはる野、はる野4丁目北)と春野小おやじの会、春野児童センターなどが合同で出店するとっても賑やかなお祭りです。模擬店も各自治会が工夫を凝らした美味しくてリーズナブルな品々と飲み物販売、射程など遊び場もそろっていて、充実のラインナップです。いつもどこも長蛇の列ですが、今回は早めに伺って名物チョコバナナを買うことができ、気分があがりました。 東大宮6丁目自治会の納涼盆踊り大会は藁田島公園グラウンドで開催。批魅鼓(ひみこ)の太鼓パフォーマンスが圧巻でした。出演者の中には現役の中学生もいて、若さあふれる爽やかなパフォーマンスに魅了されました。批魅鼓さん、メンバー募集中らしいですよ!!見沼区内にはいくつも太鼓チームがあり、そう言えば、先日の堀崎武州太鼓さんでも若いメンバーが加わったとご紹介がありました。和太鼓、か
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7月26日読了時間: 1分


【横断歩道の白線を引き直していただきました☆彡】
横断歩道の白線が消えてしまっている箇所がありました。歩行者が横断している時に、車が白線が見えないために止まらず交差点の中まで進んできてしまって危ない、とご連絡をいただきました。 この度、武田和浩(かずひろ)埼玉県議会議員から埼玉県警察へ対応を求めていただき、白線を引き直していただくことができました。私も現地を確認しましたが、車がきちんと線のところで止まってくれてるようになって、安全性が向上し安心した、と市民の方からもご報告いただきました。武田県議、県警のご協力に感謝申し上げます。 交通量の多い交差点ほど、歩行者の往来が多い交差点の横断歩道ほど、白線が薄くなりがちです。横断歩道の白線が消えかかっていて、気になる場所があったら、お気軽にご相談ください。
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7月24日読了時間: 1分
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