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【宮ヶ谷塔自治会の通常総会にお招きいただきました】
日頃より大変お世話になっている武田かずひろ県議会議員の秘書の鈴木さんが自治会長を務められている宮ヶ谷塔自治会の通常総会にお招きいただき、ご挨拶させていただきました。ピリッと整えられた会場にぎっしりと参加者がおられ、自治会の活気と一体感を感じました。自治会の運営の仕方も皆さんの声を受けて毎年改善されているそうです。 鈴木会長、矢島顧問初めとする役員の皆様のご尽力に感謝いたします。
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7 日前読了時間: 1分


【5/1(金)さいたま市民の日は地域を回って市政報告🍃】
さいたま市誕生25周年を迎えました。市内の市立学校(小中高、特別支援学校)がお休みになり、市内20の公共施設が利用料無料になりましたが、朝から大雨で冷え込む1日のスタートとなりました。 午後は晴れたので、地元を市政報告とご要望聞きでまわりました。朝霞市の#本田麻希子 市議会議員がサポートに来て、普段の活動見てアドバイスくださいました。 地域をまわっていて「レポート読んでます」「頑張ってください」とお声掛けいただけると嬉しくなります。ご要望もいくつかいただきました。改善できるよう頑張ります
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5月1日読了時間: 1分


【芝浦工業大学 創発棟が完成しました✨️】
さいたま市見沼区にある芝浦工業大学大宮キャンパスにて、創立100周年記念事業として、創発棟が建設され、22日はそのお披露目式が行われました。その中で、さいたま市との協定締結式も行われました。社会に育てられ、社会に貢献する人材を育てる!!と言う芝浦工業大学の山田学長の言葉が印象的でした。 建物の作りも、エントランス部分は異質が出逢い新たなものを生み出すセレンディピティを意図した、曲線を活かした椅子とテーブルが置かれた交流空間、そして視線が交わる螺旋階段。地域の方が使用できる「地域健康増進センター」もできるらしいです。 さすが環境と建築の学科があるだけあって、もともと大宮キャンパス自体が「ここは本当に日本?」と思うほど緑豊かで美しく開放的。こんな場所で学んでみたかった。ただ広いキャンパス内の移動だけが大変でしたが、創発棟近くに地域と行き来できる入り口がいずれ出来るとのこと。 大学とは「社会発展のエンジンとなる学問を探究する研究機関」(ベネッセコーポレーション)。この地域の課題が研究材料となり、地域の方との交流でこの地ならではイノベーション起こ
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4月28日読了時間: 1分


【朝の駅頭でのご挨拶✨️】
やっとできた市議会報告のレポートを地域の皆さんに配布させていただいております。普段はひとりで立つのですが、この日はボランティアの方もご一緒くださって写真を撮ってくださいました。 新学期から電車通勤を始めた、新しいピカピカの制服に身を包んだ初々しい中高校生にたくさん逢えて「可愛い」「カッコいい!!」と大興奮。すっかりご近所のおばちゃんとなっておりました。 我が家の高校生も通ったはずですが華麗にスルーされてしまい、、、思春期ですし仕方ありませんね。 幼い頃から知っていた顔がオトナに近づいている。早いものです。若い人達の未来のためにも、希望を持てる社会にしていきたいものです。
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4月21日読了時間: 1分


【4/16(木)東京高次脳機能障害者支援ホーム(HiBDy.Tokyoヒブディートーキョー)を視察してきました☆彡】
昨年建替え竣工した東京高次脳機能障害者支援ホーム(ヒブディートーキョー)を埼玉県議会議員の小川ひさし議員と視察してきました。 ここは、高次脳機能障害になった方が、急性期病院→半年のリハビリ病院→自宅に戻る前、最大10か月間入所してひとりで生活できるよう機能訓練をする施設です。その間に手帳申請など必要な手続きもできます。このような入所型施設は都内に3か所あります。 長い病院生活を経て障害を負って自宅に戻ろうとする方が、前向きに新しい人生を歩み出せるよう、館内は病院っぽい白でなくリビングっぽい茶が基調の廊下に、ベンチやテーブルがあって入所者同士や退所者と入所者が出逢い「頑張れ!」と激励し合える交流スペースがある、その配慮に感動しました。食堂では、社会的行動障害の方は対面で座ると喧嘩になるので、あえて窓を向いて座る席がありました。退所近くには、自分で食事を作ったり入浴したり練習できる造りの部屋もありました。 利用者データを見ると平均年齢は48歳。働き盛り!!就労移行まで行くのは2,3割。復職できる人は1割未満で、復職・就職後の退職も多いとのこと。
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4月16日読了時間: 2分


【4/7(火)大和田小学校の開校式でした】
過日内覧会で伺った新設校の大和田小学校に、この学校の主役である子ども達の声が響きわわたり、校舎に魂が吹き入れられた瞬間でした。 元気いっぱいのキラキラした子ども達の表情に胸がいっぱいになりました。 さいたま市議会から子ども文教委員会として見沼区選出議員として、開校式に参列させていただき、皆さんの門出をお祝いさせていただきました。 3つの小学校から来た子ども達がここで新しい生活を送ります。 校歌も校章もこれからという中、新しい歴史をともに作っていくことになります。 地域の大人のひとりとして見守っていきたいと思います。
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4月7日読了時間: 1分


【4/6(月)さくら草学園の開所式でした🌸】
児童発達支援センター「さくら草学園」の開所式に参列しました。発達に特性のある子どもとその家族を支える施設で、相談しやすい温かな環境や、体幹など身体の機能を高める器具の整備など専門的な支援が整っています。 私自身も、子どもの言葉の発達で悩み、一番苦しかった時期に児童発達支援を利用し、多くの専門家に支えられて乗り越えられた経験があり、その重要性を強く実感しています。 昨年9月の子ども文教委員会でも取り上げましたが、市内には6つの児童発達支援センターが中核的役割を担っており、さくら草学園はそのうちの一つ。保育所等訪問支援では、市内の保育園や幼稚園、放課後デイなど地域の事業所への療育的な視点での助言や支援を行っています。さらに法改正により学校も訪問支援の対象となり、就学後の子どもや保護者への支援も広がりました。 https://www.city.saitama.lg.jp/.../fil/houkokusyo2.pdf 市内の療育の領域をリードすべく、常に研鑽を重ねている先生方ばかりがいらっしゃる新しい施設で、必要な方が必要な支援につながれることを
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4月6日読了時間: 1分


【4/5(日)東建天沼支部の総会に出席しました✨️】
見沼区で開催された、建設埼玉大宮地区本部東建天沼支部の第1回定期総会に、組合員として初めて出席し、ご挨拶させていただきました。 活動報告などがあり、新年度予算が審議され、役員の改選により新しい支部長が就任されました。同じ見沼区の武田和浩県議会議員は、長年組合員として活動して来られましたが、ともども皆さまに温かくお迎えいただき、ご縁に感謝いたします。 今後様々な活動に参加し、色々学ばせていただきながら、地元に貢献できるよう力を尽くしてまいります。 写真は、武田県議の秘書の鈴木さんに撮っていただきました。ありがとうございました
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4月5日読了時間: 1分


【4/4(土)地域の堀さらいでした✨】
地域の保全会が中心となり、毎年行われている堀さらいの日でした。 小学校の田んぼ授業の関係で、オヤジの会や学校関係の保護者OBOGも多く参加くださり、70名超えの前代未聞の大規模かつ賑やかな作業に。 何十年も手つかずで土砂に埋もれていた水路の泥上げが、ようやくできました。 これで水の通りもぐんと良くなることでしょう。 田んぼに関わる方は年々増え、数年前は10%を超えていたこの地域の耕作放棄地が、来年にはゼロになる見込みだと地元の農家さんが話してくれました。嬉しいことです 一方、継ぎ手のいない90代の農家さんも地域にはおられ、何もしないままだと耕作放棄は続くので、この輪を広げていくことの大切さも実感します。 活動の面白さが伝われば、もっと関わる人が増えるはず…そんな希望を感じた一日でした。
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4月4日読了時間: 1分


【3/20(金)新設・大和田小学校の内覧会へ✨】
この春開校する大和田小学校の内覧会では、今後通う児童・保護者、地域の方々に広くお披露目でした。 室内プールは授業以外の時間は地域に開放され、地域交流室や放課後の居場所事業の専用室も併設。かがやき学級(通級指導教室)には、必要なお子さんが近隣校から通ってきます。職員室はフリーアドレスで、休憩室もありました。 学校全体が“ラーニングコモンズ”として設計され、校内どこでも学べる自由度の高い空間に。曲線が美しい図書室は、目に優しい照明が選ばれています。廊下も教室と同じ広さがあり、壁を開放すれば大きな学びの場に早変わり。 実は、息子の通う市内公立小も低学年フロアは廊下が広く教室壁を取り払える構造で、体育館を使わずに縄跳びや学年合奏の授業参観ができました。一方、他校から来られた先生が「廊下が広すぎて子どもが走り回る…!」と嘆く場面も(笑)。子ども達は予想外の動きをするもの。安全を確保しながら空間をどう活かすか、先生方にとっても新たな挑戦です。 そして、複数の小学校から集まる児童の皆さんにとっても、新しい仲間との学びがここから始まります。 心か
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3月20日読了時間: 1分


【3/18(水)盆栽ワークショップに参加しました🌲】
さいたま市議会・文化国際議員連盟の企画で、盆栽美術館で盆栽ワークショップに参加しました。 藤樹園の廣田敢太先生をはじめ、複数の盆栽園からの講師の先生がご指導くださり、さらに多くのボランティアさんがサポートくださいました。 枝を切り整えながら、枝と枝のあいだに“空間”をつくっていく——。 その奥深さに触れ、盆栽を見る視点が一気に広がった気がします。 「ジンシャリ」という言葉も初めて知りました。 完成した作品は、5月の盆栽祭りで展示していただけるとのこと。 今からドキドキです()/ また、大宮美術館では、大宮盆栽村開村100周年を記念して制作された「大宮盆栽村かるた」も販売されているそうですよ。大宮盆栽村100年の歴史をどのように次の100年につないでいくのか?!皆で考えねばなりません。 皆さんも、まずは盆栽をもっと身近に感じてみてください♪
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3月18日読了時間: 1分


✨【3/12(木)2月定例会が閉会しました】✨
3月12日(木)、2月定例会が閉会し、来年度予算も無事に可決されました。 本会議6日目・7日目では、昨年制定された「手話言語条例」を受けて 手話通訳の配置に加え、インターネット中継へAI字幕が試行導入されました。 誰もが議会にアクセスしやすくなる大切な一歩。 本格導入に向けて、さらに前進してほしいと感じています。 また、私たち会派が中心となって合意形成を進めてきた ・「消費者がより安心して食品を選択できる表示制度に向けた検討・措置を求める意見書」 ・「イラン情勢の緊張に対し、外交的解決に向けた国際社会との連携を求める意見書」 の2つの意見書が、賛成多数で可決されました。 中東情勢が緊迫し、多くの命が失われる中で、日本政府の姿勢も問われています。 そうした状況だからこそ、さいたま市議会として立場や意見の違いを超え、超党派で国に対して声をあげられた意義は大きいと感じます。 これからも、市民の皆さまの安心と平和を守るために、丁寧に取り組んでまいります。
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3月12日読了時間: 1分


【3/10(火)外国人市民委員会の皆さんと意見交換しました🌏✨】
3/30(月)の東京新聞に 「日本語指導が必要な子 20年で3倍に」という内容の記事がありました。 日本語指導が必要な児童生徒は増加傾向で全国で6万9123人。 (日本国籍でも海外滞在が長く日本語に不慣れな子どもを含む) https://www.tokyo-np.co.jp/article/478344 私も2月定例会の子ども文教委員会で取り上げましたが、母語が多様化する中、母語に通じた支援員の確保や指導方法の工夫が課題と記事にもありました。 https://ourl.jp/E380U 言語の壁から引きこもってしまう子もいるため、 “慣れた母語を尊重すること”が 「ここにいてもいいんだ」という安心感につながり、 日本語を学ぼうとする意欲にもつながるそうです。 支援側が「日本語ができない子」ではなく、 “多言語の能力を持つ子ども” と捉える視点が大切とのこと (ハーフ→ダブルという呼び方の変化にも通じますね。) 少し前に、文化国際議員連盟の有志で、外国人市民委員会の皆さんと意見交換をしました。 外国籍の保護者の皆さんからは、「自分たちの文化も伝えた
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3月10日読了時間: 2分


【世田谷区の桜丘農業公園を見てきました🌱✨】
2月定例会の合間に、市内外の有機農家さん達にお誘いいただき、昨年オープンしたばかりの 桜丘農業公園を有志で視察してきました。 静かな住宅街の中に、ふっと現れる緑いっぱいの公園。 ぱっと見は遊具やベンチのある普通の公園ですが、果樹園やビニールハウス、管理棟まであって、近く神社の落ち葉をもらって堆肥づくりをしていて、地域子どもたちの遊び場にも保育園のお散歩コースにも季節の収穫イベント会場にもなる“地域のコミュニティ拠点”になっていました。 管理するのは、自然教育研究センターのインタープリターさんたち。 “農業のプロ”というより、“自然と人をつなぐプロ”。 地主さん初めとする地域のリソースを丁寧につなぎながら、公園の活動をいきいきと育てていて、「整備するだけじゃダメで、魂を入れるのは人だぁ」と実感しました。 世田谷区は農地の激減を受けて、平成21年に「農地保全方針」を策定。区内7カ所の生産緑地などをあらかじめ農業公園として都市計画決定し、手放さざるを得なくなった時に区が取得して整備することで、農地と“農のある風景”を守ってきたそうです。...
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3月5日読了時間: 2分


【3/3(火) 予算委員会〈まちづくり委員会所管〉で質疑に立ちました✨】
まちづくりに直結する重要なテーマについて、都市局・建設局に対して質疑を行いました。市内の緑地保全、農地の未来、インフラ整備、そして老朽化マンション対策など、多岐にわたる課題を取り上げています。 ●都市局 - 生産緑地の減少(今年度 6.9ha減) について確認しました。維持が難しい場合、公園化など公有地として活用するケースもありますが、先日視察した世田谷区のように、農業公園として農地を活かす選択肢も提案し、今後の検討を求めました。 - 見沼田圃の保全・活用について質問しました。耕作放棄地・遊休地が増えており、県が公有地化を進めています。市としても積極的に協力し、見沼田圃の価値を未来につなげていく必要があります。 ●建設局 - 市内52箇所の踏切のうち、来年度は2箇所が拡幅予定です。特に通学路にもあたる大宮公園近くの踏切は危険性が高く、早期の拡張が必要であることを訴えました。 - 管理不全マンション対策の大幅な予算拡充を評価しました。ブッシュ型のヒアリング調査、アドバイザー派遣、劣化調査、そして大規模修繕に特化した相談会など、実効性のある新たな取り
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3月3日読了時間: 1分


【2/28(土)楽しく学べました♪防災食の防災講演会☆彡】
今日は、毎年楽しみにしている見沼区主催の防災講演会。 会場は堀崎教職員研修センターの大ホールで、ほぼ満席。 テーマは「普段も災害時も役立つ防災術・防災食」。 “日常の延長線上にある防災”を、楽しく・分かりやすく学べる貴重な機会でした。 講師は、管理栄養士で防災士、テレビ・ラジオでご活躍の今泉マユ子先生。 保育園で長年、子どもたちに食育をされてきただけあって説明もとても親しみやすく、調理実演も交えながらテンポよく進む講座に、会場全体が引き込まれ、90分があっという間…!でした。 非常時こそ慣れ親しんだ味が心の支えになる。 そのために大切なのは、-自分の“好き”を知っておくこと-、バリエーションを持っておくこと。 シンプルだけど大切なことです。 先生のご家庭では普段からレトルト食品をずらり揃え、ワクワクしながら賞味期限順に食べるそうです。 働くママの味方、レトルト食品。 子ども達と楽しんで食べたら良い!!と思いました。 乾パンやアルファ化米も美味しく食べれる工夫を教えていただき、乾パンはふやかすとティラミス風になるとは驚き!! お湯ポチャレシピで作ら
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2月28日読了時間: 2分


【2/27(金) 予算委員会〈市民生活委員会所管〉で質疑に立ちました✨】
令和8年度予算案の審議が進む中、市民生活委員会が所管する分野について質疑を行いました。市民の安心・安全、そして暮らしの質を高めるための重要なテーマを取り上げています。 ●市民局 - DV防止事業では、行政窓口の“相談しづらさ”を解消するため、民間団体との連携強化や専門性向上を求めました。 あわせて、加害者支援やアウトリーチ支援の充実も提案しました。 - スポーツ奨励金の活用状況を確認しました。さいたま市はオリンピック・パラリンピック強化選手を応援しており、全国・国際大会に挑戦する子どもたちが着実に増えています。 ●環境局・消防局 - 住宅向け太陽光発電・蓄電池の共同購入事業「みんなのおうちに太陽光」 は、スケールメリットによる高い効果が確認できたため、今後も継続されることを確認しました。ZEH、給湯機、断熱改修への補助金も継続されます。 https://www.city.saitama.lg.jp/.../015/010/0002/index.html - AED GOアプリの導入を提案しました。現在地から最寄りのAED設置場所を地図上で示してく
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2月27日読了時間: 1分


【2/26(木)県議会の代表質問にて高次脳機能障害について取り上げていただきました】
2月定例会の埼玉県議会・代表質問を傍聴しました。 4月施行の高次脳機能障害者支援法に向け、これまで光が当たってこなかった当事者やご家族への支援体制について、民主フォーラムの木村勇夫代表が質問くださいました。 ご相談を受けてきた家族会の代表の方もご一緒くださり、胸が熱くなる時間でした。 本会議場には手話通訳者がおられ、傍聴席のモニターに投影されるテロップの文字起こしの精度の高さに驚きました。 さいたま市議会でも導入が検討され、近く実証実験が行われると聞いています。 また、エレベーターには、見沼区選出の武田和浩県議の一般質問から実現した防災キャビネットが設置されており、啓蒙・啓発にも良い取り組みだと感じました。 そして今、埼玉県は3年連続で全国唯一の「プレミアムいちご県」に認定され、県全体がいちごで盛り上がっています。 県議会は敷居が高く感じられがちですが、県民に身近な議会のあり方を考えさせられ、多くの学びがある時間でした。
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2月26日読了時間: 1分


【道路の見通しが改善されました☆彡】
見沼代用水沿いに、大木が何本も生い茂って見通しが悪くなっていた場所について、 さいたま市の担当課を通じて管理者の方に伐採をご対応いただきました。 おかげさまで視界がすっきりと開け、対向車の動きも確認しやすくなりました。 安全性の向上につながり、とてもありがたく思っています。 ご協力くださった関係者の皆さま、本当にありがとうございました
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2月24日読了時間: 1分


【2/16(月)子ども文教委員会で議案外質問をしました☆彡】
今回は、さいたま市の教育現場からの声を受けて、以下の2つのテーマを取り上げました。 ①子ども達の学習用タブレットが今年度末にi-Podに更新されるにあたって、学習用ソフトの更新・整備について質問しました。 協働学習用ソフトとして中心的な役割を果たしてきたミライシードの活用状況や今後を確認しました。 ミライシードには共有、集計整理、共同編集という3つの機能で、子ども達の学びを深めていました。 現在汎用的なグーグル・ワークスペースに移行中ですが、同じ機能が備わっていて、同様の協働学習が行える検証をおこなっているとのことでした。 先生方の負担にならぬよう配慮するとのことですが、学習用に開発されたソフトと汎用的なものとは違いがない訳ではないと思うので、その質の担保を要望したいです。 ②日本語指導が必要な児童生徒への多言語対応教材の開発についても、提案しました。 さいたま市内でも外国にルーツを持つ児童生徒の数は増え、多言語化・多国籍化しています。 現在そのような子ども達の母国語数は27言語に広がっていました。 その中で、必要な児童生徒には1日2時間、週2日
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2月16日読了時間: 3分
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