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【9/28(月)決算委員会/総合政策②審査でした☆彡】
2025年度のさいたま市の決算審査は引き続き、総合政策②審査に登壇しました。以下について取り上げました!! ・子育て中の職員の育児時短勤務や部分休業の拡大について ・会計年度任用職員の常勤化への検討状況について ・地域の農業の未来を描く、地域計画策定の進捗について 子育て中の職員のワークライフバランス推進施策としての時短や部分休業の拡大について取り上げたのは、2回目です。今度こそ!!実現に近づいて欲しいです。会計年度任用職員の仕事の内容や性質について、新潟市人事委員会が詳細な実態調査を行っており、特定の職種において「常勤職員との大きな違いは見られなかった」と言う報告されており、市役所の仕事に高い専門性が必要となっており、働く人の価値観も変ってきている中、個人の処遇という観点だけでなく、組織パフォーマンス向上の観点からも専門職中心に非正規社員の正規社員への登用や常勤化を検討することは、重要な課題だと感じました。 会派のホームページはこちらです↓↓ https://democracy-saitamacity.jp/?p=10044
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9月28日読了時間: 1分


令和8年6月9日 さいたま市議会本会議 佐々木郷美 一般質問 子どもの育ちを見守るまちづくり~市民の自由に移動する権利を保障し、安心安全なまちづくり
○佐々木郷美議員 立憲・国民・無所属の会さいたま市議団の佐々木郷美です。 議長のお許しをい ただきましたので、通告に従いまして一般質問させていただきます。 1.子どもの育ちを見守るまちづくり~子どもの権利条例の制定に向けて~ (1) 子ども若者の意見表明と社会参加の場である児童センターは中高生のサードプレイスになりうるか ○佐々木郷美議員 子どもの育ちを見守るまちづくり、子どもの権利条例の制定に向けて 子どもの権利条例については、我が会派で長年研究、提案し、昨年度子ども文教委員会の研究テーマとしても学びを深め、 今後制定に向けての動きに期待が高まります。 また、今年度いじめ問題救済委員会が独立した第 三者機関として立ち上がり、子どもの権利救済委員会へのアップデートが待たれます。 さて、これらの取組が形だけで終わらぬために、 子どもたちが日常的に自分たちの声が聞かれ、 実現する体験が必要であり、そのためにゼロ歳から18歳までの 子ども、若者が遊びを通して育つ場、 児童センターがあります。 2025年4月施行の改正児童館ガイドラインでは、
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9月1日読了時間: 30分
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