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【3/18(水)盆栽ワークショップに参加しました🌲】
さいたま市議会・文化国際議員連盟の企画で、盆栽美術館で盆栽ワークショップに参加しました。 藤樹園の廣田敢太先生をはじめ、複数の盆栽園からの講師の先生がご指導くださり、さらに多くのボランティアさんがサポートくださいました。 枝を切り整えながら、枝と枝のあいだに“空間”をつくっていく——。 その奥深さに触れ、盆栽を見る視点が一気に広がった気がします。 「ジンシャリ」という言葉も初めて知りました。 完成した作品は、5月の盆栽祭りで展示していただけるとのこと。 今からドキドキです()/ また、大宮美術館では、大宮盆栽村開村100周年を記念して制作された「大宮盆栽村かるた」も販売されているそうですよ。大宮盆栽村100年の歴史をどのように次の100年につないでいくのか?!皆で考えねばなりません。 皆さんも、まずは盆栽をもっと身近に感じてみてください♪
satomisasakims
3月18日読了時間: 1分


【3/10(火)外国人市民委員会の皆さんと意見交換しました🌏✨】
3/30(月)の東京新聞に 「日本語指導が必要な子 20年で3倍に」という内容の記事がありました。 日本語指導が必要な児童生徒は増加傾向で全国で6万9123人。 (日本国籍でも海外滞在が長く日本語に不慣れな子どもを含む) https://www.tokyo-np.co.jp/article/478344 私も2月定例会の子ども文教委員会で取り上げましたが、母語が多様化する中、母語に通じた支援員の確保や指導方法の工夫が課題と記事にもありました。 https://ourl.jp/E380U 言語の壁から引きこもってしまう子もいるため、 “慣れた母語を尊重すること”が 「ここにいてもいいんだ」という安心感につながり、 日本語を学ぼうとする意欲にもつながるそうです。 支援側が「日本語ができない子」ではなく、 “多言語の能力を持つ子ども” と捉える視点が大切とのこと (ハーフ→ダブルという呼び方の変化にも通じますね。) 少し前に、文化国際議員連盟の有志で、外国人市民委員会の皆さんと意見交換をしました。 外国籍の保護者の皆さんからは、「自分たちの文化も伝えた
satomisasakims
3月10日読了時間: 2分
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