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【11/6(水)会派で川口市を視察してきました】
川口市役所へ、会派で「資材置き場の屋外保管」に関する新条例についてヒアリングに行きました。 さいたま市の「再生資源物の屋外保管条例」を参考にしていただいていて 環境の変化に応じて条例を数年でアップデートしている姿勢に感銘を受けました 一方で、立地・構造基準を既存事業者に適用していない点はさいたま市と同様。 ただ、さいたま市では新規事業者に対して「住宅地から100m以上離す」と より厳しい基準が設けられていることも確認できました。 川口市では、資材置き場が多く、都市計画上の課題も大きかったため 都市局が中心となって条例を策定し、再生資源物にも適用していました。 さいたま市では、再生資源物の問題からスタートしたので環境局が所管ですが 最近では調整区域の田畑が資材置き場化するケースも増えており 建築資材にも対象を広げてほしいという声もあります。 興味深かったのは、川口市での条例の多言語化は該当する 適切な言い回しが見つからなかったりで難しかったと言うこと。 パンフレットを多言語に翻訳して対応しているそうです。 背景や課題に地域差はありましたが、大変参考
satomisasakims
2025年11月6日読了時間: 2分


【気候危機アクション2025@さいたま市】
さいたま市役所前にて 同じ会派の出雲圭子議員、相川綾香議員とともに 「気候危機・自治体議員の会」の呼びかけによる 「気候危機アクション」を行いました 今年は本当に災害級の暑さが続きました 9月に入っても真夏日が続くという異常事態 気候変動は、未来の話ではなく“今ここ”の問題です 猛暑に豪雨…私たちの暮らしにすでに影響を受けています そして、このペースで行くと、私たちの子どもたちが大人になる頃には どうなってしまうのでしょうか 私たちの暮らし方を見直すことから変化は始まります 子どもたちの世代に、持続可能な社会を手渡すために 私たちは、今、行動します 写真は出雲議員、相川議員と一緒に 市役所と市議会と消防署の前で! 市民の命と暮らしを守るために 日夜尽くしてくださってる皆さん、ありがとうございます
satomisasakims
2025年9月24日読了時間: 1分
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