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【5/16(土)民主主義ユースフェスティバルに行きました☆彡】
下北沢の下北線路街 空き地で開催していた民主主義ユースフェスティバルに友人と参加してきました。初めて訪れましたが、ビーガンや古代米のおにぎりなど多種多様な食事や飲み物を提供するキッチンカーがずらりと並び、ステージではトークセッションがあり、北欧さながらに選挙小屋には各国政政党、地域政党が出店してて支持者や議員が市民と直接対話、市民団体・若者団体のブースの出店もあり、模擬投票あり、とても活気あるイベントでした。 印象的だったのは、高校生から社会人までが「ともに学びながら暮らす」SHIMOKITA COLLEGE。海外のレジデンシャル・カレッジを参考に寮で個室+シェアキッチンの共同生活をしながら、自治を学びます。朝夕食みなで同じ栄養バランスの取れた手作りメニューをいただき、とも食べる経験が家族のような関係性を育みます。偶発的な対話が生まれる数々の企画を、住人たちが主体的に仕掛けます。私もイギリスの大学に留学時代、寮生活の経験がありますが、多様な国籍・文化の人達と暮らすのは、衝突もありましたがかけがえのない経験でした。日本では、ひとり暮らしの若者が多
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5月16日読了時間: 2分


【歩道の段差を解消いただきました✨️】
歩道のタイルがガタガタになっておりました。 ちょうどバス停付近でしたので、電動車椅子の方が乗り降りされてて危ないなぁと感じていました。 お住まいの住宅地のバス停は一つ先なのですが、図書館やスーパーに近いバス停なのでここで降りて用事を済まして帰ることが多いそうです。 ちょうどコンビニの改修工事にも重なり、タイル貼りをアスファルトに変更いただきました。 ノンステップバスもプログラム増えて、車椅子で出掛けられる方の姿も町中で多く見かけるようになりました。 少しでも危険な場所をなくし、バリアフリーのまちづくりを進めていきたいと感じます。
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5月14日読了時間: 1分


【5/13(水)県立総合リハビリテーションセンターを視察しました☆彡】
上尾市の埼玉県立総合リハビリテーションセンター内の高次脳機能障害者支援センターを、埼玉県議会議員の田並議員と小川議員、同じ会派の相川議員と視察してきました。 この4月から高次脳機能障害者支援法が施行されましたが、センターはこれまで30年に渡ってこの障害の回復期のリハビリ病院として、身体機能の回復と社会復帰を助けてきました。30年間、病院や当事者本人はやれることを精一杯やってきたが、社会の理解が全く追い付いていない、職場に復帰しても最初は良くても上司が変わったりすると、辞めさせられる方も多いのだそうです。2026年4月施行の改正労働施策総合推進法により、治療と仕事の両立支援に関する措置も事業主の努力義務となり、高次脳機能障害も対象に入りました。両立支援制度を導入する企業は10万円の助成金を得られます。ご本人が治療と両立しながら仕事を続けられ、そして職場も受け入れに積極的になれるインセンティブが働く仕組みが必要とおっしゃっていました。そして、上司や人事だけでなく、職場全体にも障害の理解がないと結局継続的な就労は難しいと感じます。...
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5月13日読了時間: 2分


【5/12(火)東京都教育庁サポートオフィス~Palette~にお邪魔しました🎵】
教育庁のサポートオフィスにお邪魔し、障害者雇用の取り組みを伺ってきました。特徴的なのは、会計年度任用職員から常勤職員へとステップアップする育成の仕組みがあること。 まず一番最初の入口は、一般企業での就職を目指す一般就労に向けた就業支援。教育事務補助員が34名、補助員2名に支援員1名体制で最長3年間働くことができます 【①チャレンジ雇用】 そして集約型オフィス「パレット」では、170名のサポーターが事務仕事を行い、5名につき1人インストラクターがつき、業務の指示や支援をしてくれてます 【②パレット】 とても手厚いです。そして、最近始まったのは、3人1組で都内の学校を循環し、先生方の負担軽減につながり、win-winだと感じました。 実際にパレットも見学しましたが、3つほどのブロックに分かれており、少しずつ仕事の難易度を上げていく仕組みになっています。トレーナーさんも、障害の特性によってその方がどうやったらこの仕事ができるのか?日々工夫していて、本人の成長を見れるのが何よりのやりがいとおっしゃっていました。会計年度任用職員は最長5年ですが、再選考
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5月12日読了時間: 2分


【田植え日和が続いています🌤】
我が家の周りの田んぼは水が張られ、ゴールデンウィーク中は農家さんが田植えの真っ只中。少しずつ稲が植わっていく田んぼを眺めるのは気持ちが良いです。 私も体験用の田んぼで、立憲の熊谷ひろと参議院議員と手植えで田植えをさせてもらいました。 勿論ほとんどが機械植えです。 この地域、米作りしていた農家さんが22軒から今は8軒になってしまいました。 ただ農家ではないものの、今年から新しくお米作りに携わるようになった市民のグループが、私が知る限りでは3つほどあります。 耕作放棄の田んぼもだいぶ減ってきました。 そして、今日は始めて5年目になる小学校の田植えの授業でした。 お手伝いに来る大人たちの動きも手馴れていて、手順が頭に入ってて自然と身体が動いていました。 初めは本当に大変で地域の農家さん達に手取り足取り教えていただきました。 今でも温かく見守り、指導いただいています。 子ども達はわ~わ~きゃ~きゃ~言っていましたが、きっと大人になった時に子ども時代の思い出の原風景の1ページになるであろうと思います。 足腰は疲れましたが、心地よい疲れでした。...
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5月10日読了時間: 2分


【野草のパスタ&ご飯をいただきました🌸】
ゴールデンウィーク中にヨモギ摘みの第2弾がありました。 周りの田んぼは代掻きで大忙しでしたが、私達は先日干したヨモギの葉のお茶を詰め、お食事用に摘んだヨモギはパスタとご飯になりました。 アカツメクサがトッピングされたパスタなんて初めていただきました!! ほんのり甘く美味でした。
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5月8日読了時間: 1分


【5/4(月)💚みどりの祭典&国際交流フェア💚に行ってきました✨】
気持ちのよい晴天でした。 国際交流センターのブースでは防災クイズに挑戦✎意外と難しかったです。 海外の方で日本に住んでる方に防災の観点で気をつけることを聞いてみたら、大切な防災用語は日本語で覚えていただくことだそうです。 優しい日本語としては「避難」は「逃げる」と言い換えるのが親切ですが、「避難所」は「避難所」として覚えてもらうのだそうです。 日本で生活する上で必要な情報ですね。 上尾市は海外の方向けの災害対策、訓練が進んでるとのこと。 また国際交流関連のNGOのブースでは、さいたま市のグローバルスタディのプログラム開発の経緯や人材育成の特徴をお聞きできました。 きちんと予算が組まれ、ALTの先生方が主体となって教材開発にも関わり、専門の日本人の先生が進行をアシストする仕組みは秀逸だと感じました。 それから多国籍の料理を楽しめるのもこのイベントの魅力です。毎年パワーアップするメニューが観てて楽しいです。
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5月4日読了時間: 1分


【5/3(日)憲法大集会2026に行ってきました☆彡】
有明で開催された憲法大集会に、ママ友とお互いの子どもを連れて参加してきました。 初めて参加した3年前は、あまりの人の多さにビックリ&圧倒されましたが、今回も主催者発表5万人と最大規模だったようです。 一緒に参加したママ友は、お互い長男が小さかった頃に憲法カフェを主催した仲間で、最近の政治の流れに危機感を感じ、一緒行こう♪となりました。 ピクニックシート広げて一緒に絵本を読んだり、キッチンカーで美味しいものを買って食べたり、楽しく過ごせました。 3年前に比べえ若者や小さな子ども連れの参加者が増えたように思いました。 「こども憲法ひろば」のミニステージでは、凧の制作を行っていました。 メインステージでは、Colabo代表の仁藤夢乃さんの戦争と性暴力の関係性、自分達の間違いを認め、反省することが社会を変えるキッカケとなると熱く訴えていたのが印象的でした。あとは各政党の代表のスピーチです。 立憲民主党からは、吉田ただとも参議院議員(参議院憲法審査会野党筆頭幹事)でした。 憲法が私達の生活にどのように密接に結びついているか、その権利はどのように獲得さ
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5月3日読了時間: 2分


【子ども連れで1日楽しめる人気「道の駅」☆彡】
少し前ですが、春休みを利用してプライベートで、農業体験や森遊び、ドッグラン、温泉やプールに宿泊施設がある滞在体験型ファームパークの宇都宮の「ろまんちっく村」と、昨年じゃらんの「もう一度利用したい道の駅」ランキングで1位になった群馬県の”川場田圃プラザ”に視察を兼ねて行ってきました。 子ども中心に人を惹きつけ、1日楽しめる道の駅として、色々参考になりました。 ろまんちっく村はもともと第3セクターの事業で、温泉やプールがある宿泊施設つき農林公園だったのが、後に道の駅としてリニューアルオープンし、敷地内にクラインガルデンという貸し農園があり、50区画がほぼ埋まっているとのこと。行った時期には農園体験イベントはありませんでしたが、ゴールデンウィーク中は毎日のように何かやっているようです。 川場田圃プラザは、芝ソリができる見晴らしの良いプレイゾーンは子ども達でいっぱいで、陶芸教室も楽しめました。他にも、まだ実がついてませんでしたが、無料でブルーベリー摘みができる「ブルーベリー公園」や、有料のネットアスレチックがあり、とても楽しそうでした。地ビール工房、
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5月3日読了時間: 2分


【宮ヶ谷塔自治会の通常総会にお招きいただきました】
日頃より大変お世話になっている武田かずひろ県議会議員の秘書の鈴木さんが自治会長を務められている宮ヶ谷塔自治会の通常総会にお招きいただき、ご挨拶させていただきました。ピリッと整えられた会場にぎっしりと参加者がおられ、自治会の活気と一体感を感じました。自治会の運営の仕方も皆さんの声を受けて毎年改善されているそうです。 鈴木会長、矢島顧問初めとする役員の皆様のご尽力に感謝いたします。
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5月2日読了時間: 1分


【5/1(金)さいたま市民の日は地域を回って市政報告🍃】
さいたま市誕生25周年を迎えました。市内の市立学校(小中高、特別支援学校)がお休みになり、市内20の公共施設が利用料無料になりましたが、朝から大雨で冷え込む1日のスタートとなりました。 午後は晴れたので、地元を市政報告とご要望聞きでまわりました。朝霞市の#本田麻希子 市議会議員がサポートに来て、普段の活動見てアドバイスくださいました。 地域をまわっていて「レポート読んでます」「頑張ってください」とお声掛けいただけると嬉しくなります。ご要望もいくつかいただきました。改善できるよう頑張ります
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5月1日読了時間: 1分


【無農薬田んぼで野草摘み🌿】
丸ケ崎の無農薬田んぼにて、野草に詳しい方をガイド役に、地域の方と野草摘みを行いました。田んぼの畔道には多種多様な花が咲き、草が生えています。今は美しい光景ですが、これがのちのち夏には大きくなりお米の成長を阻むこともあるので、草刈りも兼ねながらの野草摘みです。子どもの頃に春の田んぼには一面にレンゲが咲いていて、首飾りなど作って遊んだ時の感覚を思い出します。 メインはヨモギです。短時間で籠いっぱいのヨモギが摘まれました。仕分けして蒸してお餅にします。まさに香り豊かな天然のヨモギ蒸しです。予定があって途中で失礼したのですが、後から出来上がったヨモギ餅を届けていただきました。 環境保全型の農業で米作りが行われている田んぼだからこそ、そして詳しい方がいるからこそ、畔に生えている草を安心して食することができます。デトックス初めとする薬効もある春のヨモギ。ある意味贅沢ですね。自然の恵みと人のご縁に感謝して、美味しくいただいました。
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4月28日読了時間: 1分


【芝浦工業大学 創発棟が完成しました✨️】
さいたま市見沼区にある芝浦工業大学大宮キャンパスにて、創立100周年記念事業として、創発棟が建設され、22日はそのお披露目式が行われました。その中で、さいたま市との協定締結式も行われました。社会に育てられ、社会に貢献する人材を育てる!!と言う芝浦工業大学の山田学長の言葉が印象的でした。 建物の作りも、エントランス部分は異質が出逢い新たなものを生み出すセレンディピティを意図した、曲線を活かした椅子とテーブルが置かれた交流空間、そして視線が交わる螺旋階段。地域の方が使用できる「地域健康増進センター」もできるらしいです。 さすが環境と建築の学科があるだけあって、もともと大宮キャンパス自体が「ここは本当に日本?」と思うほど緑豊かで美しく開放的。こんな場所で学んでみたかった。ただ広いキャンパス内の移動だけが大変でしたが、創発棟近くに地域と行き来できる入り口がいずれ出来るとのこと。 大学とは「社会発展のエンジンとなる学問を探究する研究機関」(ベネッセコーポレーション)。この地域の課題が研究材料となり、地域の方との交流でこの地ならではイノベーション起こ
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4月28日読了時間: 1分


【朝の駅頭でのご挨拶✨️】
やっとできた市議会報告のレポートを地域の皆さんに配布させていただいております。普段はひとりで立つのですが、この日はボランティアの方もご一緒くださって写真を撮ってくださいました。 新学期から電車通勤を始めた、新しいピカピカの制服に身を包んだ初々しい中高校生にたくさん逢えて「可愛い」「カッコいい!!」と大興奮。すっかりご近所のおばちゃんとなっておりました。 我が家の高校生も通ったはずですが華麗にスルーされてしまい、、、思春期ですし仕方ありませんね。 幼い頃から知っていた顔がオトナに近づいている。早いものです。若い人達の未来のためにも、希望を持てる社会にしていきたいものです。
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4月21日読了時間: 1分


【4/16(木)東京高次脳機能障害者支援ホーム(HiBDy.Tokyoヒブディートーキョー)を視察してきました☆彡】
昨年建替え竣工した東京高次脳機能障害者支援ホーム(ヒブディートーキョー)を埼玉県議会議員の小川ひさし議員と視察してきました。 ここは、高次脳機能障害になった方が、急性期病院→半年のリハビリ病院→自宅に戻る前、最大10か月間入所してひとりで生活できるよう機能訓練をする施設です。その間に手帳申請など必要な手続きもできます。このような入所型施設は都内に3か所あります。 長い病院生活を経て障害を負って自宅に戻ろうとする方が、前向きに新しい人生を歩み出せるよう、館内は病院っぽい白でなくリビングっぽい茶が基調の廊下に、ベンチやテーブルがあって入所者同士や退所者と入所者が出逢い「頑張れ!」と激励し合える交流スペースがある、その配慮に感動しました。食堂では、社会的行動障害の方は対面で座ると喧嘩になるので、あえて窓を向いて座る席がありました。退所近くには、自分で食事を作ったり入浴したり練習できる造りの部屋もありました。 利用者データを見ると平均年齢は48歳。働き盛り!!就労移行まで行くのは2,3割。復職できる人は1割未満で、復職・就職後の退職も多いとのこと。
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4月16日読了時間: 2分


【4/12(日)堀崎自治会の総会にお邪魔しました😊】
地域の自治会の総会シーズンとなりました。 新たに着任された見沼区長にもご挨拶させていただきました。 区長が1年で交替されるのは慣れた頃で本当に寂しいのですが、新区長は昨年度も見沼区におられた方なので、嬉しいです。力を合わせて、地域をともに盛り立てていきたいです!! 写真は同じ見沼区の武田県議の秘書の鈴木さんに撮っていただきました。一言ご挨拶の瞬間を連写で捉えるそのカメラの腕前に感服です。
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4月12日読了時間: 1分


【4/7(火)大和田小学校の開校式でした】
過日内覧会で伺った新設校の大和田小学校に、この学校の主役である子ども達の声が響きわわたり、校舎に魂が吹き入れられた瞬間でした。 元気いっぱいのキラキラした子ども達の表情に胸がいっぱいになりました。 さいたま市議会から子ども文教委員会として見沼区選出議員として、開校式に参列させていただき、皆さんの門出をお祝いさせていただきました。 3つの小学校から来た子ども達がここで新しい生活を送ります。 校歌も校章もこれからという中、新しい歴史をともに作っていくことになります。 地域の大人のひとりとして見守っていきたいと思います。
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4月7日読了時間: 1分


【4/6(月)さくら草学園の開所式でした🌸】
児童発達支援センター「さくら草学園」の開所式に参列しました。発達に特性のある子どもとその家族を支える施設で、相談しやすい温かな環境や、体幹など身体の機能を高める器具の整備など専門的な支援が整っています。 私自身も、子どもの言葉の発達で悩み、一番苦しかった時期に児童発達支援を利用し、多くの専門家に支えられて乗り越えられた経験があり、その重要性を強く実感しています。 昨年9月の子ども文教委員会でも取り上げましたが、市内には6つの児童発達支援センターが中核的役割を担っており、さくら草学園はそのうちの一つ。保育所等訪問支援では、市内の保育園や幼稚園、放課後デイなど地域の事業所への療育的な視点での助言や支援を行っています。さらに法改正により学校も訪問支援の対象となり、就学後の子どもや保護者への支援も広がりました。 https://www.city.saitama.lg.jp/.../fil/houkokusyo2.pdf 市内の療育の領域をリードすべく、常に研鑽を重ねている先生方ばかりがいらっしゃる新しい施設で、必要な方が必要な支援につながれることを
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4月6日読了時間: 1分


【4/5(日)東建天沼支部の総会に出席しました✨️】
見沼区で開催された、建設埼玉大宮地区本部東建天沼支部の第1回定期総会に、組合員として初めて出席し、ご挨拶させていただきました。 活動報告などがあり、新年度予算が審議され、役員の改選により新しい支部長が就任されました。同じ見沼区の武田和浩県議会議員は、長年組合員として活動して来られましたが、ともども皆さまに温かくお迎えいただき、ご縁に感謝いたします。 今後様々な活動に参加し、色々学ばせていただきながら、地元に貢献できるよう力を尽くしてまいります。 写真は、武田県議の秘書の鈴木さんに撮っていただきました。ありがとうございました
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4月5日読了時間: 1分


【4/4(土)地域の堀さらいでした✨】
地域の保全会が中心となり、毎年行われている堀さらいの日でした。 小学校の田んぼ授業の関係で、オヤジの会や学校関係の保護者OBOGも多く参加くださり、70名超えの前代未聞の大規模かつ賑やかな作業に。 何十年も手つかずで土砂に埋もれていた水路の泥上げが、ようやくできました。 これで水の通りもぐんと良くなることでしょう。 田んぼに関わる方は年々増え、数年前は10%を超えていたこの地域の耕作放棄地が、来年にはゼロになる見込みだと地元の農家さんが話してくれました。嬉しいことです 一方、継ぎ手のいない90代の農家さんも地域にはおられ、何もしないままだと耕作放棄は続くので、この輪を広げていくことの大切さも実感します。 活動の面白さが伝われば、もっと関わる人が増えるはず…そんな希望を感じた一日でした。
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4月4日読了時間: 1分
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